米国任天堂は5月26日、「Games with Pettable Companions」と題したゲームニュースを配信した。翻訳すると「可愛がる(撫でる)ことのできるコンパニオンキャラクターがいるゲーム」。同テーマにて9本のゲームを紹介している。
『あつまれ どうぶつの森』で、親しかったどうぶつが島を引っ越してしまったときのショックはどのプレイヤーにも共通のものだろう。とある少年もそうした悲しみを経験していたが、現実に手紙が届いたようだ。
『サムライスピリッツ ネオジオコレクション』発表。“幻の未発売作品”を含むシリーズ7本を収録。『サムライスピリッツ ネオジオコレクション』は、Epic Gamesストアにて「先行無料配信」されたのち、Steam/PS4/Nintendo Switch向けに販売。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。