ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月10日、『グランツーリスモ7』を2022年3月4日に発売すると発表した。シリーズの集大成として、ゲームシステムやゲームボリュームなど、あらゆる面で大きな進化を遂げる。
Ubisoftは9月9日、『レインボーシックス シージ』におけるMMRシステムのアップデート内容を公開した。これらは先日の『レインボーシックス シージ』アップデートにてすでに適用されており、今回改めてその詳細が明かされたかたちだ。
『天穂のサクナヒメ』を企画・開発したゲーム制作サークルえーでるわいす代表のなる氏は9月8日、とあるゲーム映像を公開した。映像内では、主人公サクナヒメの身丈を遥かに超える巨大稲穂が田んぼにそびえ立っている。
『テイルズ オブ アライズ』が、PCプラットフォームSteamで人気を見せているようだ。予約受付開始時から全世界売上ランキングにて顔を出していたほか、日本時間9月6日昼頃から7日夜頃にかけては、チャートのトップに姿を見せている。
Kojima Productionsは9月8日、『デス・ストランディング ディレクターズカット』のファイナル・トレーラーを公開した。『デス・ストランディング ディレクターズカット』は、PlayStation 5向けに9月24日発売予定。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。