カプコンは9月30日、東京ゲームショウ2021 オンライン内の配信番組にて『モンスターハンターライズ:サンブレイク』の新情報を公開した。今回新たに、本作の概要や世界観、登場モンスターの情報が明らかになっている。
国内のゲーム開発会社ポケットペアは9月30日、『クラフトピア(Craftopia)』にて「サマーアップデート2021」を配信した。新たな時代レベル「科学研究の時代」や新武器種「魔法杖」が登場しているほか、クリエイティブモードも実装されている。
Riot Gamesは9月29日、『VALORANT』公式Twitterアカウントにて「ゲームの公平性を損なうプレイについて」と題した声明を発表。バーチャルeスポーツプロジェクトチーム「ぶいすぽっ!」とプロゲーミングチーム「Crazy Racoon」および「ZETA DIVISION」に対して、厳重注意をおこなったと発表した。
「ローマ教皇聖下は日本のRPGにご執心」、そんな噂が国内Twitter上で一時実しやかに話題になった。真実であればローマ教皇をぐっと身近に感じる出来事だ。しかし、残念ながら情報の出本はジョークサイトによる投稿だったようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは9月30日、2021年10月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。いずれのコンテンツも10月5日から11月1日まで提供される予定だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。