『ポケモン レジェンズ アルセウス』にて、ポケモンが“荒ぶる”挙動の報告が多数ユーザーからなされている。とはいっても、設定上荒ぶっているポケモンではない。いわゆる「物理演算エンジンの暴走」的な荒ぶりを見せているのだ。
任天堂は2月3日、2022年3月期第3四半期 決算説明を実施した。その中で、『あつまれ どうぶつの森』の売り上げが、日本国内だけで1000万本を突破したことを報告。単一タイトルとしては、日本で一番売れたゲームになったことを明らかにした。
パブリッシャーのBeep Companyは2月3日、『Death’s Gambit: Afterlife』のNintendo Switch向けパッケージ版を、5月19日に発売すると発表した。『Death’s Gambit: Afterlife』は、アメリカのインディースタジオWhite Rabbitが手がけたハードコアメトロイドヴァニア2Dアクションゲームだ。
バンダイナムコスタジオは現在、内製ゲームエンジンを開発中だ。同社が開発を進めるのが、「オープンワールドのような大規模ゲーム開発に耐えうるような設計のエンジン」。また、同エンジンに携わる技術者を募集中だという。詳しく話を訊いた。
ピーコック魔法瓶工業株式会社は2月1日、「ゲーミングタンブラー(ATX-R55)」および「ゲーミングボトル(AKX-R65)」を発売した。価格は、ゲーミングタンブラーが3850円、ゲーミングボトルが4400円(ともに税込)。それぞれ青・赤・黄の3色展開となっている。
『Pokémon LEGENDS アルセウス(ポケモン レジェンズ アルセウス)』にて、多数ユーザーが「ポケモンの怖さ」を口々に語っている。というのも本作でのポケモンたちは、野生の生き物として大胆にプレイヤーに襲い掛かってくるのだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。