2Kは6月10日、『マーベル ミッドナイト・サンズ(Marvel’s Midnight Suns)』を2022年10月7日に発売すると発表した。デジタルショーケース「Summer Game Fest」ライブストリームにて告知された。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)およびPS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S/。
『エルデンリング』のマレニアの蹴りは、『SEKIRO』で登場していたかもしれない。『エルデンリング』のマレニアの蹴りは、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(以下、SEKIRO)』で登場していたかもしれない。そんな可能性を示唆する「蹴り比較動画」が投稿され、注目を集めている。『エルデンリング』に受け継がれている過去作モーションは、マレニアキックに限らないようだ。
デベロッパーの6月8日、オープンワールド・アクションサバイバルゲーム『Dying Light』について、ゲーム本編にすべてのDLCをセットにした『Dying Light: Definitive Edition』を6月9日に配信すると発表した。26種類にのぼるDLCが収録される。
『Card Shark』は、さながら「イカサマシミュレーター」と呼ぶべきゲームではあるが、残念ながら、高い理想に対し手段が伴っていない。本来ファンタジックなパフォーマンスであるイカサマに、リアルな要素(18世紀フランスの社会を意識したストーリー)を組み込むため、シミュレーションゲームのデザインを採用した結果、全体的な魅力が損なわれてしまっている。無味乾燥とはいかずとも、無難な内容に落ち着いてしまった。
CD PROJEKT RED、TRIGGER、Netflixの3社は6月9日、『サイバーパンク2077』の世界観をもとにしたアニメシリーズ「サイバーパンク エッジランナーズ」を2022年9月より配信開始すると発表した。ティザー予告および舞台裏特集映像もあわせて公開されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。