「シュー大祭2022」が、4月2日(土)と3日(日)の2日間、シティコネクションとゲーセンミカド(INH)の合同で開催された。シティコネクション、ケイブ、BEEP、サクセス、exA-Arcadia、G-MODE、グランゼーラ、MOSSのほか、移植の雄であるハムスターとエムツー、そしてプラチナゲームズやセガトイズといった大手メーカーも参加。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、定額制ゲームサービスPlayStation Plusの新サービスを日本国内にて6月1日に開始すると発表した。PS Plusは、 ソニー・インタラクティブエンタテインメントが展開するサブスクリプションサービス。
『エルデンリング』にて多くのプレイヤーの憎しみを集めたとある敵が、ひっそりと弱体化されていたとの報告があがっている。『エルデンリング』随一の暴れん坊たちが、プレイヤーの気持ちを考えて空気を読んでくれるようになった。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。