RTA in Japan Summer 2022にて、『クレヨンしんちゃん「オラと博士の夏休み」~おわらない七日間の旅~』のRTAがおこなわれた。その際、ギャラリーがラジオ体操をする場面があり、SNSなどで話題となっている。同イベントならではの一体感が生んだ、独特な文化が生まれていたようだ。
Level Infiniteは8月11日、『Tower of Fantasy(幻塔)』のiOS/Android向けサービスを開始した。さっそく盛況の気配を見せているほか、本作のキャラクタークリエイト機能などがSNS上で注目されつつある。一方、海外掲示板Redditでは、本作と『原神』のキャラモーションを比較する動画が投稿され、議論を呼んでいるようだ。
任天堂は7月27日、『Nintendo Switch Sports』に向けて最新アップデートを配信した。本アップデートでは腕に自信のあるプレイヤーに向けた隠し要素が用意されている。そのなかで、かつて最強とうたわれた“あの男”が再登場を果たしたようだ。
シリーズ初作『ゼノブレイド』の発売から12年。モノリスソフトが積み上げた技術、想いはここに結実する。任天堂の子会社として、数々の作品制作に協力する中で培ったものがすべて詰まっていると言っても過言ではない。集大成にして最高傑作。『ゼノブレイド3』にはこの評価が相応しい。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。