Paradox Interactiveの新レーベルParadox ArcおよびデベロッパーのDreamsite Gamesは8月17日、『Across the Obelisk』を正式リリースした。それと共に、Steamにおける本作プレイヤー数は大きく増加、好調な滑り出しを見せているようだ。
パブリッシャーの505 Gamesは8月19日、現在販売中のアクションゲーム『Bloodstained: Ritual of the Night』にて、thatgamecompanyの手がけるアドベンチャーゲーム『風ノ旅ビト(Journey)』とコラボをおこなうと発表した。新たなコラボエリアやボス、装備品が実装されるとのことだ。
tinybuildは8月18日、『The Fridge is Red』を9月27日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、日本語表示・字幕に対応する。『The Fridge is Red』は、レトロ風グラフィックのサイコロジカルホラーを数本収録したアンソロジー作品だ。
PLAION(旧Koch Media)のゲームレーベルPrime Matterは、ホラーアクションアドベンチャーゲーム『The Chant』を11月3日(日本時間11月4日)に発売することを発表した。カルト宗教団体が拠点を置く島を舞台にした、三人称視点のホラーアクションアドベンチャーゲームだ。
デベロッパーのIllFonicは8月19日、『ゴーストバスターズ/スピリッツ・アンリーシュド(Ghostbusters: Spirits Unleashed)』を、10月19日に配信すると日本向けに発表した。映画「ゴーストバスターズ」の世界観を基にした非対称型対戦アクションゲームだ。
Cygamesは8月19日、『ウマ娘 プリティーダービー』にてアップデートを実施した。今回のアップデートでは、レース場およびダートレースが追加。また、いわゆる単逃げや走行位置を調整する際の仕組みも調整されており、レースそのものに手が加えられている。
『Fate/Grand Order』のリアルイベント「Fate/Grand Order Fes. 2022 ~7th Anniversary~」が、7月30日と7月31日に千葉県幕張メッセ国際展示場で開催された。オンライン上でほとんどのコンテンツが見られることは、もちろんいいことではあるが、では現地に足を運ぶ価値はあるのだろうか。
先日、企業側から許諾を得た『ANONYMOUS;CODE(アノニマス・コード)』のゲーム実況が、ライブの途中で削除されてしまう出来事があった。リアルタイムでゲーム実況を視聴していた、株式会社MAGES.代表の志倉千代丸氏が著作権の申し立てをおこなったことが原因のようだ。
サンソフト(サン電子株式会社)は8月19日、同社の2022年および2023年に発売予定のゲームタイトルを公開。先日披露された『いっき団結』に加え、『ギミック!』『へべれけ』を発表した。『いっき団結』では、人数限定のクローズドベータテストが間もなく実施予定とのこと。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。