デベロッパーのSystemic Reactionは8月24日、オープンワールドローグライトアクション『Ravenbound』を発表した。北欧神話に着想を得たとされるファンタジー世界アヴァルトを舞台に、神々の力を授けられた“器”が冒険を繰り広げる。
TaleWorlds Entertainmentは8月23日、『Mount & Blade II: Bannerlord』を10月25日に正式リリースすると発表した。中世を舞台としたアクションRPG『Mount & Blade』の続編だ。プレイヤーはカルラディアと呼ばれる広大な世界で、自由に生きることができる。
デベロッパーのEverstone Gamesは8月24日、『Where Winds Meet』を発表した。五代十国時代が舞台のオープンワールドゲームだ。トレイラーでは、主人公がさまざまな術を用いる様子やダークファンタジー要素も見られる。
デベロッパーのFuncomは8月24日、オープンワールド・サバイバルMMO『Dune: Awakening』を発表した。『Dune: Awakening』は、小説「デューン砂の惑星」および2021年公開の映画「DUNE/デューン 砂の惑星」の世界観を基にしたオープンワールド・サバイバルMMOだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。