近年、国内の企業ハピネットがゲーム関連で積極的な活動を見せている。オリジナルタイトルとインディーパブリッシャーの両輪で駆動する彼らは、どこを目指しているのだろうか。このたび弊誌はハピネットの行く先を伺ってきたので、その内容をお届けしよう。
現在イギリスにて、PlayStation Storeにおけるいわゆるストア税に関して、ソニーを相手取る訴訟が提起されている。その原告を務める人物が現地時間9月7日、RedditにてAMA(Ask Me Anything)を実施。広く質問を募ったところ、厳しい意見が相次いだようだ。海外メディアEurogamerなどが報じている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月7日、PlayStaition 5に向けて新たなシステムソフトウェアアップデートを配信した。1440p解像度での HDMI映像出力や、ゲームリストなどの機能が追加されている。一方でこのゲームリスト機能が今になって配信されたのは、とある事情があるようだ。
今年10月21日に発売予定の、Nintendo Switch版『ペルソナ5 ザ・ロイヤル リマスター版』。発売が近づく中、本作のMy Nintendo Storeなどでのストアページが公開された。そこで明かされた本作の意外なゲームファイル容量が注目を集めているようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。