開発スタジオEteeskiは、蟻シミュレーター『Ant Simulator』や3Dゲーム開発のチュートリアルシリーズ「Ultimate Gamedev Tutorials」を制作していた海外のデベロッパーだ。夢に向かって突き進んでいたはずの3人のスタジオの中心人物たちが現在、インターネット上でお互いをバッシングする骨肉の争いを繰り広げ始めている。
南カリフォルニア大学(通称USC)は、ゲームパブリッシングレーベル「USC Games Publishing」を今春から発足すると発表した。「USC Games Publishing」では、才能ある学生によって開発されたゲームタイトルをPlayStation/XboxおよびPC/モバイル向けにリリースする予定だという。
海外のMod製作者「Mr.Mouse」が、2010年にリリースされた『Fallout: New Vegas』のマルチプレイヤーMod「NV:MP」を開発中だ。まだアルファではあるもののある程度動作する段階までは完成しており、近くパブリックテストを実施する予定だという。
Nintendo of Americaは、シミュレーションRPG『ファイアーエムブレムif』の北米および欧州版から、ドラッグを用いた同性愛者の矯正治療と受け取られる一部の描写を削除することを、海外メディアNintendo World Reportへの声明で明らかにした。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。