第2回となる本稿でとりあげるのは、 PlayStation 2 向けにアトラスから発売された『真・女神転生III-NOCTURNE』(以下『真3』と総称)シリーズです。
2013-10-08 07:26
STG と聞くと反射神経や人間卒業といったキーワードを真っ先に思い浮かべてしまいそうですが先入観に囚われてはいけません。『Mighty Tactical Shooter』は STG に“ターンベース“の概念を取り入れており、「もし80年台のアーケードシューティングがターンベースで創られていたら?」とでも表現できるコンセプトの作品です。そして、既存の STG 作品とは似つかないプレイ体験の構築に成功しています。
2013-10-07 07:26
『モンスターハンター4』では廃人的プレイングの友達に徹底的に寄生し、『艦隊これくしょん』には4-4にてボーキサイト枯渇で心を折られ、『Cookie Clicker』では350億CPSほどまでのばすも Antimatter condenser 100個集める実績に絶望しました。
2013-10-05 07:21
日本ゲーム博物館(JGM)館長辻哲朗氏にふたたびお話をうかがうことができました。とくにテーマを定めず雑談状態で始めたインタビューでしたが……。
2013-10-04 07:16
私、ishigenn が今週注目したインディータイトルをご紹介するのが「Indie of the Week (IotW)」です。第1回はロサンゼルスの新スタジオ Heart Machine が手がける2DアクションRPG『Hyper Light Drifter』。Kickstarter のクラウドファンディングでも大きな成功を収めています。
2013-10-03 07:15
1. 概要 steam でリリースされてか…
2013-10-02 07:06
対戦型マルチプレイにおける低レベル帯というのが「チュートリアル期間」あるいは「初心者の目安」から「ただの縛りプレイ」に変容したのはいつからだろう。
2013-10-01 07:03
以前よりゲームと我々は、「ゲームばかりするものではない」という圧力にさらされてきました。社会学に属するよう小難しいものは今回の主題ではない 上に、筆者自身も市井のいちゲーマーであるため、とりあえず忘れましょう。
2013-09-30 07:02
まだクッキーを焼いていました。5600兆枚ほど焼いたあとにリセット、Heavenly Cookie を100枚そこそこ手に入れた状態で再スタート。3日足らずでリセット前の状況にまで持ち直しました。
2013-09-28 06:58
殿堂入りの『LA-MULANA2』と『Tengami』はクオリティがわかりきっているのであえて除くとして、候補は『2秒間サバイバルシューティング』・『EF-12』・『Feli』・『C-Warz』・『Crypt of the Necrodancer』の5つ。
2013-09-26 15:54
記者にとっての東京ゲームショウとは、大阪くんだりから幕張メッセまで遠出してまで何十分も行列に並んで動画を鑑賞したり体験版をプレイしたりすることではありません。期待するものは未知との遭遇。そしてターゲットは本会場とは少し離れた9番ホールが中心です。
2013-09-26 06:39
インディー。その旗のもとに雲霞の如く関係者が集結しました。肌が焦げそうな熱気はけっして物理的に発せられたものだけではありません。
2013-09-25 19:32
INDIE STREAMの山場、日本のインディーシ…
2013-09-25 14:27
引き続き、PLAYISM から国内向けサービスについて広報関連業務を中心にハンドルする水谷氏が登壇しました。
2013-09-25 06:23
本イベントの発起人であり日本インディーゲームシーンの先頭をゆく NIGORO 楢村氏と Nyamyam 東江氏がまず壇上に立ちました。混沌としていた会場のエネルギーが両名に注がれます。
2013-09-24 15:07
インディー関係者とプレスを集めたイベント「INDIE STREAM」がTGS最終日9月22日に開催されました。既報のとおり、主催は『LA-MULANA』の NIGORO と『TENGAMI』の Nyamyam、協賛・協力は PLAYISM とソニー・コンピュータエンタテイメントジャパンアジア。
2013-09-24 06:03
『モンスターハンター4』やってると思った?残念!まだ『Cookie Clicker』と『艦隊これくしょん』でした!
2013-09-21 05:59
9月19日より開幕した東京ゲームショウ、最初の2日間はビジネスデイです。その名の通り業界関係者のみを対象としており、記者のような限りなく無職に近い存在は入れないはずなのですが、日ごろの訓練が実を結び入り込むことに成功しました。
2013-09-20 06:55
今年に入ったあたりからマニアックなゲーマーのなかでその存在が広まった日本ゲーム博物館(JAPAN GAME MUSEUM、以下JGM)。館長の果てしない好奇心とゲーム愛をエネルギー源に古き良きアーケード大型筐体やエレメカ、ピンボールなどを所狭しと並べた施設です。
2013-09-19 16:38
国内発のゲーム配信サービス PLAYISM が東京ゲームショウ開催期間にあたる9月19日から23日まで、セールキャンペーンを実施しています。
2013-09-19 06:35
Mojang Studiosは2月19日、『Minecraft』Java版のレンダリング基盤をOpenGLからVulkanに変更することを明かした。
2026-02-19 18:19
Bethesda Game Studiosが開発中の『The Elder Scrolls VI』では、改良を重ねた「Creation Engine 3」が用いられているそうだ。
2026-02-19 16:01
裁判所はValveの主張を全面的に認めた。
2026-02-19 13:51
「バネとトゲ天井」というアクションゲームではおなじみのギミック配置の是非を巡り、海外掲示板Redditのゲーム開発者コミュニティで議論が白熱している。
2026-02-18 19:53
Godot Engineにて、現在生成AI製の雑多なプルリクエストに悩まされている状況があるようだ。
2026-02-18 15:57
新たな世界王者の誕生が期待されていたが、その後さっそく自身で次々と記録を更新している。
2026-02-18 13:50
『アークナイツ:エンドフィールド』の生産ラインを極限まで省電力化しようとする試みがおこなわれているようだ。本稿では“節電”をおこなうユーザーにこだわりや節電テクニックなどを訊いた。
2026-02-17 19:42
Unity Technologiesは2月11日、Unity AIの新たなバージョンをベータ版として発表予定であると明かした。
2026-02-17 14:56
GitHubにおいて公開されていたNintendo Switchの非公式エミュレーターのリポジトリが、DMCA通告を受けて大量に削除されたことが明らかとなった。
2026-02-17 11:25
人気インフルエンサーが、『鳴潮』のPR案件の“自由さ”を報告して話題になっている。Kuro Gamesからの要望は「ゲームを楽しんで」との一言だけだったという。
2026-02-16 20:20
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、中継タワーをとにかく綺麗に配置しようとするプレイヤーが現れ、注目を集めている。
2026-02-16 19:00
韓国のeスポーツチームT1は2月12日、大韓民国海軍の海軍戦力分析試験評価団との業務提携を発表した。
2026-02-14 18:14
2012年に発売された『ディアブロ3』には未だに数百万人のプレイヤー人口が存在するという。
2026-02-14 15:15
ゲーマーコミュニティにて、ゲームのレビューで点数を付ける際の基準を巡る議論が白熱している。
2026-02-14 09:54
マイクロソフトがWindows 11向けに先月配信した更新プログラムについて、特定の環境でパフォーマンスの低下等を引き起こす不具合が報告されている。
2026-02-13 18:20
『原神』および『崩壊:スターレイル』の運営元が、両作の大手Wiki「HomDGCat」の運営者を相手取り訴訟を提起していたことが明らかになった。
2026-02-12 12:31
『オーバーウォッチ』の新シーズンで追加されるヒーロー「アンラン」のデザインに関して、公式声明を発表している。
2026-02-10 21:27
開発者は「『オーバーウォッチ2』が失敗だったと認めるという意図ではない」と説明している。
2026-02-07 21:01
2025年は二人以上の世帯の家計に占める「ゲーム機」「ゲームソフト」への支出金額がともに過去最高を記録した。
2026-02-07 14:57
荒木飛呂彦氏と見られる人物の写真をきっかけに、「『ペルソナ4』の学園祭での女装コンテスト」が空想ではなく文化として存在することを知った海外ファンに驚きが広がっている。
2026-02-06 19:11
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。
2026-02-23 18:00
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…
2026-02-23 14:54
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。
2026-02-23 14:49
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。
2026-02-21 13:16
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。
2026-02-20 12:00
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。
2026-02-19 12:00
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。
2026-02-17 18:00
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。
2026-02-17 12:00
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?
2026-02-16 18:00
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。
2026-02-13 13:03
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。
2026-02-13 00:00
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。
2026-02-01 13:00
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。
2026-01-30 18:00
本インタビューは1月20日に実施されたものだ。配信前の段階での質疑応答になるので、その点留意してほしい。
2026-01-28 20:00
にゃるら氏が活発に活動しているであろう、深夜0時よりインタビューを実施させていただいた。
2026-01-27 18:10
『バイオハザード レクイエム』ディレクター・中西晃史氏へのメディア合同インタビューの模様をお届けする。
2026-01-27 00:00
『アセンドトゥゼロ』は時間を制御するローグライクアクションゲームだ。舞台となるのは、人類が機械型のエイリアンによって大打撃をうけた2225年の世界。
2026-01-25 14:25
パブリッシャーのGamirror Gamesとデベロ…
2026-01-24 12:29
本稿では、高田氏と音楽の出会いやこれまでのキャリア、そしてどうやって高田氏ならではの“不穏”な楽曲を作り上げているのかについてお届けする。
2026-01-19 13:05
本稿では、高田氏による楽曲についての網羅的な解説や開発秘話についてお届けする。ゲームを振り返るように読んでいただけると幸いだ。
2026-01-16 20:01
ギルベルタは今後どのパーティー編成においても入ってくると予想できる便利なキャラである。それを伝えたい。
2026-02-17 10:36
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
本稿では、2026年2月5日に配信された新ストーリーの三章第三幕「旅立つ星」の感想を語りたい。
2026-02-15 11:09
読者諸君におかれては「コージーゲーム」というジャンルをご存じだろうか?
2026-02-08 14:24
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。
2026-02-03 11:15
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。
2026-02-02 12:00
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。
2026-01-22 12:00
本稿では、2026年1月15日に配信された新ストーリーの三章二幕「二度目の日の出へ」の感想を語りたい。
2026-01-20 13:53
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。
2025-12-31 18:00
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-31 12:04
『エンドフィールド』というゲームが変化していく姿を見ることができた。その中でもとくに今回のテストで印象に残った部分を一言で表すと『萌え』になる。
2025-12-30 12:31
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。
2025-12-29 17:01
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。
2025-12-29 14:00
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。
2025-12-28 18:00
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第1弾。弊誌ライター陣による「ゲームから勇気をもらった」エピソードを紹介していく。心に小さな火を灯して、新年を迎えよう。
2025-12-27 20:08
『鳴潮』Ver3.0を先行プレイしたゲームメディアが集まり、良かった点をひたすら議論してみた。
2025-12-27 12:31
アップデートの配信に先がけ、弊誌は「大風の歌」バージョンを先行プレイする機会に恵まれた。
2025-12-23 18:15









































































































