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Codemasters Digital Storeにて『Overlord』のSteamキーが無料配布中だ。『Overlord』は2007年に発売された「ダークピクミン」とも称されるシミュレーションゲームだ。主人公は「魔王」。恐ろしくもかわいらしい子分「ミニオン」たちを使役することで英雄たちを倒し、世界を悪に染めていく。
『Bit City』は、ひたすら画面をクリックしておカネを稼ぐクリッカーゲームに、都市育成ゲームの見栄えと要素をプラスしたタイトルである。在りし日の高度経済成長のように、ゲームを始めるとすごい勢いでビルが建て変わる。
「マイアミ・バイス」や「ダーティハリー」といった1980年代の海外刑事ドラマから影響を受けた、ポイント&クリック式アドベンチャーゲーム『Beat Cop』がSteamにて販売開始された。価格は1480円。
任天堂はNintendo Switch/Wii U向けソフト『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のアップデートを実施した。米任天堂が公開したパッチノートによると、バージョン1.1.1となる今回のアップデートは「よりすばらしいゲーム体験を提供するための調整」と記述している。
Ubisoftによる剣戟アクション『For Honor(フォーオナー)』について、ゲームへの参加を一時的にボイコットする運動が海外で検討されている。ボイコットへの参加を勧誘するスレッドが海外投稿フォーラムRedditにて立ち上げられ、1万1000件以上の賛成票が集まっている。
世紀末サバイバルゲーム『Conan Exiles』の開発元Funcomは、悪用可能な同作のバグを発見したユーザーに最大500ドルを与える懸賞金プログラム「Exploit Hunters」を正式発表した。
ゾンビサバイバルゲーム『DayZ』の開発者として知られるDean Hall氏は、宇宙ステーション運営ゲーム『Stationeers』を正式発表した。近日中にもSteam早期アクセスを通じて販売予定。イベント「EGX Rezzed」にて明らかにされたもので、氏との交流が深い欧州メディアEurogamerがあわせてインタビューを実施している。
ValveはPCゲーム配信プラットフォームSteamにて、「アニメウィークエンドセール」をスタートした。アニメ調のグラフィックやビジュアルスタイルの作品を対象としたセールとなっており、国産タイトルも多数値引きされているのが特徴となっている。期限は現地時間の4月3日午前10時まで、日本時間では4月4日午前2時まで続く見込みだ。
ActivisionとBungieは、先日より予告していたように『Destiny 2』を正式発表した。発売日は9月8日、オープンベータテストが実施予定。公式サイトでは予約販売も開始され、予約者にはベータテストへの早期アクセス権が与えられることが明らかにされている。
412回目のIndie Pickで紹介する『Kova』は、メトロイドヴァニア形式の横スクロール・アクションRPG。退廃的なSFの世界観と探索要素が特徴となっており、クラフト要素もある。『Kova』は現在Kickstarterキャンペーンをおこなっている。
Sumo Digitalは3月29日より3Dアクションゲーム『Snake Pass』の配信を開始した。価格は20ドルで、対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch。今回はNintendo Switch版のパフォーマンスなども含めたゲーム内容をお届けする。
Compulsion Gamesは3月29日、Steamにて早期アクセス販売中のPC版『We Happy Few』について、大型アップデート「The Maidenholm」の配信を開始した。
本作は2015年にPCとPlayStation 4向けに発売され、そして2016年にはXbox Oneへとプラットフォームを拡大してきたが、Psyonixは今月発売された新たなプラットフォームNintendo Switchにも興味を持っているようだ。
開発スタジオ「Telepaths Tree」は、『Inner Chains』をSteamで4月20日にリリースすると発表した。価格は未定。
マイクロソフトは3月29日、Windows 10の次期大型アップデート「Windows 10 Creators Update」(以下、Creators Update)を4月11日から配信開始すると海外発表した。
Bethesda Softworksは3月29日、『Prey』の最新ゲームプレイ映像を公開した。本作は『Dishonored』シリーズを手掛けたArkane StudiosによるSFシューターである。
Ubisoftは3月29日、F2PのタワーディフェンスFPS『Tom Clancy’s ShadowBreak』を正式発表した。対象プラットフォームはiOS/Androidであり、カナダではすでにオープン・ベータ版が配信されている。
Bethesda Softworksは、PC版『Fallout Shelter』の配信をSteamにて開始した。価格は基本無料で、資源回収をおこなってくれる「Mr.Handy」や各種アイテムがランダムで入っている「Lunchboxe」などの有料アイテムが販売されている。なお英語など複数の言語でプレイすることができるが、日本語は収録されていない。
Electronic ArtsとDICEは『Battlefield 1』の新たな機能「Premium Friend」を正式発表した。同作のプレミアムパスを所有しているプレイヤーのフレンドは、DLCを購入していなくても新マップをプレイできるようになるという内容で、マルチプレイヤーゲームにおける「有料DLCによるプレイヤー層の分離」を防ぐ狙いがある。
Electronic Artsは公式サイトにて、『Star Wars II Battlefront』を来月開催されるイベント「Star Wars Celebration」にてお披露目すると発表した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。















































































































