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Causal Bit Gamesは4月15日、『Battle Princess Madelyn』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンの終了を報告した。初期目標金額の6万カナダドルはキャンペーン開始から1週間も経たずに達成し、最終的に3402人から21万2665カナダドル(約1733万円)を集める結果となった。
カナダの開発会社Borealys Gamesが開発する『Mages of Mystralia』のKickstarterキャンペーンが終了し、4912人の支援者から23万4238カナダドル(約1900万円相当)を集めることに成功した。初期目標資金額の2万5000ドルは最初の14時間で突破。最終的に10個のストレッチゴール全てをクリアしている。
今回は前回お伝えしたイベントレポートに続き、さらに詳しく視覚障害者の方々にインタビューを実施。目が見えない・見えづらい世界でいかにビデオゲームを楽しんできたのか、そしてアクセシビリティの意味について訊く。
SteamでPC版『ベヨネッタ』が発売されました。PCゲーマーにとって、とてもうれしいことです。バンナムの新作トレーラーも気になります。「#PrepareToDine」が意味するものは何なんでしょうか。
EAは4月16日、アメリカ・フロリダ州で開催中のイベント「Star Wars Celebration」に合わせて、『Star Wars バトルフロント II』を正式発表した。本作は2015年に発売された『Star Wars バトルフロント』の続編で、Lucasfilmの協力のもとシングルプレイをMotive Studiosが、マルチプレイはDICE、そしてドッグファイトはCriterion Gamesが開発を担当している。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年4月7日(金)から4月14日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
押井監督が『Fallout 4』のプレイ状況をお伝えする隔週連載「押井守の『Fallout 4』通信」。第1回でプレイスタイルを紹介した押井監督、今回は憎きB.O.S.との戦いへ動き出します。前回の最後に掲載した大量のアーマーが写ったスクリーンショットの謎も明らかに(編集部)。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第419回目は『救う-SHE SAVE-』を、開発者であるいくちおすてご氏からうかがった話もまじえながら紹介する。
話題沸騰中のバトルロワイアルゲーム『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のウィークリー・アップデートが4月13日に適用された。今回の更新はすでに出回っているチート対策を強調した内容となっている。
バンダイナムコエンターテインメントは4月13日、公式YouTubeチャンネルに「新プロジェクトティザー映像」として1本のアニメーションを投稿した。
中国・広東省広州市。上海市と北京市に次いで著しい経済発展を見せているこの都市で、2017年3月8日から11日までの4日間、アミューズメント機器展示会「Asia Amusement & Attractions Expo(以下:AAA)」がChina Import and Export Fair Complex (Canton Fair Complex)にて開催された。
本作は宇宙一の拳闘士(Pit Fighter)の育成を目指すシミュレーションゲームだ。『Pit Fighter Tycoon』の世界では、宇宙人の奴隷と化した人々が闘技場で戦い合うという、末法的な世界観が広がっている。プレイヤーもそんな宇宙人の1人となり、捕獲した人間を非人道的な方法で強化し、戦いでの栄誉を目指すことになる。
カナダのインディースタジオPolytronは4月13日、パズルアクションゲーム『FEZ』が発売5周年を迎えたことを発表し、同時に本作のiOS版を年内に発売予定であることを明らかにした。開発は本作のPlayStation 4版などの移植を手がけたBlitWorksが担当する。
Brilliant Game Studiosは4月12日、『Ultimate Epic Battle Simulator』をSteamで早期アクセス販売開始した。価格は1580円(20日までは1422円で販売中)。
ニンテンドー・オブ・アメリカは、プレスリリースを通じて3月のアメリカでのNintendo Switchの売上が90万6000台であること発表した。
Paradox Interactiveは4月13日、都市建築シミュレーション『Cities: Skylines』の最新DLC「Mass Transit」のが5月18日に発売される旨を発表した。販売価格は12.99ドル。
Ubisoftは公式ブログにて、4月17日に海外配信される無料アップデートの新情報を公開した。今回の大型アップデートでは、2対2のPvPモード、最大4人のマルチプレイに対応したモトクロス、Eカート、ドローンレース、そのほか武器・コスメアイテムが追加される。
Respawn Entertainmentは4月13日、『Titanfall 2(タイタンフォール 2)』のロードマップを公開した。4月から6月にかけての無料アップデートにより、以下のコンテンツが追加されることが明らかになっている。
tinyBuild Gamesは日本時間4月14日、Team Shiftyが開発する見下ろし視点アクション『Mr. Shifty』の配信を開始した。対象プラットフォームはPC/Mac/Linux (Steam)およびNintendo Switch(海外ストアにて14.99ドルで販売中)。
スパイク・チュンソフトは本日4月13日、『ZERO ESCAPE 9時間9人9の扉 善人シボウデス ダブルパック』をPlayStation 4/PlayStation Vita向けに発売した。価格はパッケージ版・ダウンロード版ともにPS4版が4980円で、PS Vita版が4480円(いずれも税抜)。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。

















































































































