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BioWareの新規IPタイトル『Anthem』のゲームプレイトレイラーが、米国ロサンゼルスで開催中の「E3 2017」にて公開された。本作は6月11日(日本時間)の「EA Play」で正式発表された最大4人Co-op対応のアクションRPGゲームである。
マイクロソフトは6月12日、レーシングゲーム『Forza Motorsport 7』をXbox One/Windows 10向けに10月3日に発売すると発表した。開発を手がけるのは『Forza』シリーズを統括するTurn 10 Studiosだ。
Moon Game Studiosは、『オリと暗闇の森(Ori and the Blind Forest)』の続編『Ori and the Will of the Wisps』を正式発表した。
Microsoftは、米国ロサンゼルスにて開催中の「E3 2017」プレスカンファレンス「Xbox E3 2017 Briefing」にて4A Gamesの新作『Metro: EXODUS』を正式発表した。カンファレンス中には5分近くのゲームプレイ映像も公開されている。
Microsoftは『Minecraft』の次期アップデート「Better Together Update」にて、Xbox OneやNintendo Switchといった機種にて、クロスプラットフォームプレイが可能になると明らかにした。
スクウェア・エニックスはMicrosoftのE3 2017プレスカンファレンスにて、『Life is Strange: Before the Storm』を正式発表した。
Microsoftは、E3 2017の開催に合わせてプレスカンファレンスを実施する。カンファレンスの模様はYouTubeやTwitchなどで配信されている。こちらの記事では最新情報をリアルタイムで伝えてゆく。
今回はTwichを活動拠点にしており、なおかつ現状日本で唯一カスタムサーバー権を所有、さらにユーザー大会「DONKATSU CUP」を主催しているライブストリーマーShoboSukeさんをお迎えし、全『PUBG』プレイヤーの目標である「ドン勝」を食しながら、『PUBG』の持つさまざまな魅力、特に『PUBG』を観る楽しさについてお話を伺った。
Electronic Artsは6月11日、サブスクリプションサービスOrigin AccessとEA Accessを期間限定で無料開放すると発表した。これは同社が今月初めに『Battlefield 1』や『FIFA 17』などのゲーム内で実施した、期間限定チャレンジを通じたチャリティイベント「Play to Give」の成功を祝うものだ。
Now Gamingは、各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるーく書きちらすコーナーです。『フライングパワーディスク』は海外ではPS4/Vita向けに発表されていますが、日本でも発売されるかもしれません。パブリックベータ開催中のカードゲーム『グウェント(Gwent)』は、CCG好きのハートをつかんでいる様子。
Electronic Artsは6月11日、アメリカで開催中のイベントEA Playにて、『Star Wars Battlefront II』のゲームプレイトレイラーを公開した。このトレイラーでは、最大40人がサポートされるマルチプレイの様子が主に紹介されている。
Electronic Artsは6月11日、アメリカで開催中のイベントEA Playにて、『Need For Speed Payback(ニード・フォー・スピード ペイバック)』のゲームプレイトレイラーを初公開した。
Electronic Artsは6月11日、アメリカで開催中のイベントEA Playにて、『Battlefield 1』の拡張パック第2弾「In the Name of the Tsar」を9月に配信すると発表した。この拡張パックでは、ロシア軍が参戦し、偵察兵(スカウト)に「Women’s Battalion of Death(婦人決死隊)」の女性兵士が登場する。
Electronic Artsは6月11日、米国ハリウッドにて開催中のイベント「EA Play 2017」のプレスカンファレンスにて、『Brothers: A Tale of Two Sons』のクリエイターが設立したHazelight Studiosのデビュー作『A Way Out』を正式発表し、発表トレイラーおよびゲームプレイ映像を公開した。
Electronic ArtsのE3 2017プレスカンファレンスにて、BioWareが開発を担当する新規IP『ANTHEM』が正式発表された。
Electronic Artsは、E3 2017の開催に合わせてプレスカンファレンスを実施する。カンファレンスの模様はYouTubeやTwitchにて配信されている。こちらの記事では最新情報をリアルタイムで伝えてゆく。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年6月2日(金)から6月9日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
AtGames Digital Mediaは6月9日、セガのコンソール機メガドライブの海外版であるGenesisの互換機「Sega Genesis Flashback」を発表した。同社はセガと提携して中国などでの流通を担当しているほか、過去のセガハードの互換機を開発・販売している。
Codemastersは6月9日、オフロードレーシングゲーム『DiRT 4』のSteam版を発売した。価格は6080円。海外ではPlayStation 4/Xbox One向けにも発売されており、これらコンソール版は、国内ではユービーアイソフト株式会社から7月27日に日本語版が発売される予定。
パブリッシャーの505 Gamesは、五十嵐孝司氏が開発する『Bloodstained: Ritual of the Night』の最新トレイラーを公開した。今回の映像はE3 2017にてプレイアブル出展されるデモを収録したもので、ヴァンパイアの女主人であり血液を操る「ブルードレス(Bloodless)」とのボス戦も含まれる内容となっている。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。














































































































