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「Bethesda E3 Showcase」で正式発表された『サイコブレイク 2(The Evil Within 2)』(関連記事)に関して、「E3 PlayStation Live」のインタビューに応じたBethesda SoftworksのPete Hines氏とTango GameworksのゲームディレクターJohn Johanas氏がいくつかの情報を明らかにした。
『Grand Theft Auto IV』『Grand Theft Auto V』『Max Payne 3』のModツール集として知られる「OpenIV」が、Take-Two Interactiveからの要請を受け、公開を中止することが明らかとなった。「OpenIV」は複数のModツールの総称で、現在まで『GTAV』のテクスチャ・サウンドを入れ替えるタイプの多数のModにて採用されてきた。
E3 2017の開催にあわせて、Iron Galaxy Studiosの最新作『Extinction』のゲームプレイ映像が公開された。本作は6月1日に正式発表された3Dアクションゲーム。プレイヤーは超人的な身体能力を持つ戦士として、人間の何倍もの体積を誇る巨大なオーガたちの侵略から、壁に囲まれた街で暮らす人類を救う。
Humble Bundleは、サブスクリプションサービス「Humble Monthly」における新たなサービス「Humble Trove」を正式発表した。EA AccessのThe VaultやXbox Game Passと同様のゲームライブラリを提供するサービスとなっており、Humble Bundleパブリッシングの「Humble Originals」やほかのDRMフリーゲームにアクセスすることができる。
Focus Home Interactiveは、3Dアクションアドベンチャーゲーム『A Plague Tale: Innocence』を正式発表した。本作の舞台となるのは、感染症が蔓延する中世世界。プレイヤーは少女「アミシア(Amicia)」と少年「ヒューゴ(Hugo)」を操作し、大量のネズミがうごめく世界を進むことになる。
『Vampyr』の最新ゲームプレイ映像が「E3 2017」の開催にあわせて公開された。本作は『Life is Strange』などで知られるDONTNOD Entertainmentが開発し、Force Home Interactiveがパブリッシングを担当するUnreal Engine 4製のアクションRPGゲーム。
米任天堂公式のE3特設ページには、さまざまな出展タイトルが表示されている。その中のNintendo Switch向け『The Elder Scrolls V : Skyrim(以下、スカイリム)』のページにて、任天堂が同作のパブリッシングを担当することが明かされている。
Bethesda Softworksは、昨年の「E3 2016」にて続編の存在を明らかにしていた最新作『The Elder Scrolls VI』(以下、TES VI)について改めてコメントし、現段階では開発に着手していないことを明らかにした。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは6月14日、新しい名誉システムの詳細を発表した。新しい名誉システムは現在一部地域で実装・テスト中であり、全世界での稼働は約2週間後を予定している。
Dan Fornace LLCは6月14日、現在販売中の2D対戦アクションゲーム『Rivals of Aether』向けに、『Ori and the Blind Forest(オリとくらやみの森)』の主人公「オリ」を追加キャラクターとして配信すると発表した。
Kalypso Mediaは6月13日、『Tropico 6』を発表した。プラットフォームはWindows/Mac/Linux/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年に発売予定。本作はカリブ海に浮かぶ架空の島国を舞台にする、独裁国家運営シミュレーションゲームだ。
Gearbox Software(以下、Gearbox)のCEOであるRandy Pitchford氏が、Geoff Keighley氏のYouTubeショー「GameSlice」に出演し、同スタジオが『Brothers in Arms(ブラザーインアームズ)』シリーズの新作の開発に取り組んでいることを明かしている。
E3 2017のカンファレンスにて正式発表された『Life is Strange: Before the Storm』のゲームプレイ映像が公開された。本作は2015年にリリースされた『Life is Strange』の3年前を描く前日譚。主人公は16歳のクロエ。彼女と親しい存在であったレイチェルとの交流が描かれる。
周辺機器メーカー8bitdoは6月14日てNintendo Switchに対応するBluetoothコントローラー3機種をTwitter上で発表した。同社はこれまで任天堂の歴代ハードに強く影響を受けたデザインのBluetoothコントローラーを発売してたが、今回発表された機種は機能的に強化されているようだ。
『Minecraft』『Rocket League』において、Xbox OneとNintendo Switchのクロスプラットフォームプレイ対応が正式発表された。PCと家庭用ゲーム機の例は多数あるが、異なる企業が取り扱う複数の家庭用ゲーム機がオンラインを介したクロスプラットフォームプレイに対応したのは、史上初のできごと。
Blueholeは6月14日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)にてゾンビモードの導入に向けて準備を進めている旨を発表した。通常のゲームモードとは別に用意されるもので、Twitterの公式アカウントよりゾンビ用の攻撃・噛みつきモーションを紹介する動画が公開されている。
Tripwire Interactiveは6月14日、PC版(Steam)『Killing Floor 2』の無料プレイ週間を開始した。開催期間は約1週間で、Steamストア上の表記によれば6月19日頃まで継続する。また6月23日までのプロモーション期間中は、通常価格2980円のところ50%オフの1490円で購入できる。
Valveは先週予告していたとおり、本日「Steam Direct」をリリースした。Steam Greenlightからバトンを受け取って始まる同制度は、Valveとコンタクトしたことがない新規参入者が、よりわかりやすいプロセスにてSteamにてゲームを配信するための制度となっている。
任天堂は本日、『メトロイド サムスリターンズ』をニンテンドー3DS向けに発表した。発売日は9月15日。『メトロイド サムスリターンズ』は1992年に発売された『メトロイドII RETURN OF SAMUS』をフルリメイクする作品だ。
任天堂は6月14日、E3 2017の開催に合わせて配信したNintendo Spotlightの中で、『星のカービィ for Nintendo Switch(仮称)』を発表した。2018年発売予定で、価格は未定。Nintendo Switch向けとしては初めての『星のカービィ』シリーズ作品となる。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。















































































































