「ハリー・ポッター」を題材としたオープンワールドアクションRPG『ホグワーツ・レガシー』にて「床抜け落下バグ」に遭遇したという報告が、数多く寄せられている。現在開発チームで対策が検討されているとのこと。回避策も伝えられている。
Behaviour Interactiveは2月16日、『Dead by Daylight』の新たなチャプター「Tools of Torment(苦しみのメカニズム)」を発表した。新たに登場する殺人鬼は、ドローンを操り生存者を追跡するThe Skull Merchant(スカルマーチャント)だ。
Riot GamesのパブリッシングレーベルRiot Forgeは2月15日、『メイジシーカー:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー』を2023年春にリリースすると発表した。『League of Legends』の世界を描くドット絵2DアクションRPGである。
『Sky 星を紡ぐ子どもたち』開発元は、同作において特定のエリアで発生する不具合、通称「風の街道バグ」についての現状を報告した。バグについて説明する過程で『ポケモン』や『マリオ』などのタイトルにも言及されている。
カプコンは2月15日、『バイオハザード ヴィレッジ』向けDLC「バイオハザード ヴィレッジ VRモード」を2月22日に配信すると発表した。また、同VRモードDLCのゲームプレイを、ゲーム本編を所有していなくても試すことができる体験版も同日配信される。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。