Global Sites
Global Sites
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月11日、PlayStation Plusのエクストラおよびプレミアムプラン加入者を対象としたサービス「ゲームカタログ」の5月提供コンテンツを発表した。
国内デベロッパーのゾウノアシゲームズ(Zounoashi Games)は5月10日、『スゴイツヨイトウフ : とうふのアクション』のSteamストアページを公開した。
Valveは5月10日、Steamのルールとガイドライン、およびSteamのオンライン規則を改定したと発表した。今回の改定では、禁止行為の具体例が多数補足追記されるなど、わかりやすさも向上されている。
Dear Done Deadは5月11日、『まぼろしキャラバン』を5月19日に早期アクセス配信開始することを発表した。本作は見守り型放置系シミュレーションゲームだ。
Electronic Artsは5月9日、現地時間3月31日におこなわれた同社の2023会計年度第4四半期決算説明会の資料を公開した。同説明会においてはEAのCEOによる“自信たっぷりの発言”が飛び出していた。
Blizzard Entertainmentは5月10日、ハクスラARPG『ディアブロ IV』のリリース後の展開について明かした。対応プラットフォームはPC(Battle.net)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。
Mediatonicは5月10日、『Fall Guys』にてシーズン4「クリエイティブの創造」を開幕した。本シーズンでは有料装飾アイテムとしてハローキティとドラえもんが登場している。
『崩壊:スターレイル』のナターシャが、一部コミュニティで“心配”されているようだ。あまりに便利すぎるので、酷使されているのではないかとして。
『Apex Legends』では5月10日よりシーズン17「アーセナル」が開幕した。ある開発者が新シーズンでの“隠れネッシー”の存在を示唆し、ユーザーらはネッシー探しに勤しんでいる。
Focus Entertainmentはアドベンチャーゲーム『Dordogne』を6月13日に発売すると発表した。水彩画風に描かれたフランスのドルドーニュを舞台としたアドベンチャーゲームだ。
Deck13 Spotlightの製品責任者を務めるMichael Hoss氏は5月9日、同社が販売しているRPG『Chained Echoes』について、いわゆるレビュー爆撃を受けたと報告。ただ、理由がはっきりしないとして困惑を示している。
『Apex Legends』ではシーズン17「アーセナル」が開幕した。さっそく新たな環境を楽しむユーザーが多く見られる一方で、エイムアシストが射撃練習場の一部ダミー相手に無効になる不具合報告が多数寄せられている。
Beep Japanと4Divinityは5月10日、『Daymare: 1994 Sandcastle』を国内向けに2023年の夏に発売することを発表した。三人称視点のサバイバルホラーゲーム『Daymare: 1998』の前日譚を描く続編となる。
Deep SilverとVolitionは5月9日、オープンワールドアクションゲーム『セインツロウ』向けの大型アップデートおよびDLC第1弾「The Heist & The Hazardous」を配信したと発表した。
ACE Entertainmentは5月10日、『Tales of Seikyu』を正式発表した。和風ファンタジー農業シミュレーションRPG。気ままにセイキュの生活で暮らしていく。
Team Cherryは5月10日、『Hollow Knight: Silksong』の発売延期を発表した。本作は2022年6月の発表時点では、1年以内のリリースが予定されていた。
Paradox Interactiveは5月10日、『Age of Wonders 4』の売上が4日間で25万本を突破したことを発表した。ファンタジー世界を舞台とするターン制ストラテジーゲームのシリーズ最新作だ。
スパイク・チュンソフトは5月10日、『なつもん! 20世紀の夏休み』を7月28日に発売すると発表した。ひとりの少年としてひと夏を過ごすアドベンチャーゲームだ。
Moi Rai Gamesは5月10日、『Monster Sanctuary』大型無料アップデートRelics of Chaos Updateを発表し、配信開始した。『Monster Sanctuary』は、ドット絵で描かれるアクションRPGだ。
コナミデジタルエンタテインメントは5月10日、『パワフルプロ野球 栄冠ナイン(仮)』を発表した。モバイル向けに基本プレイ無料で今夏配信予定。コンソール向けの配信も計画されているとのこと。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。






















































































































