Behaviour Interactiveは7月6日、マルチプレイヤーホラーゲーム『Dead by Daylight』に俳優のニコラス・ケイジ氏が登場するチャプターについて、PC(Steam)版向けPTB(パブリックテストビルド)を本日7月6日午前0時より開始したと発表した。
バンダイナムコオンラインおよびバンダイナムコスタジオは7月5日、『BLUE PROTOCOL(ブループロトコル)』の最新情報を公開した。いわゆるガチャの確率変更および天井の追加などが告知されている。
個人開発者のオタケサン氏は7月5日、『魔界堕ちのラズリエル -Lazriel: The Demon’s Fall-』を7月28日にリリースすると発表した。本作は魔界に落ちた天使が天界への脱出を目指す、デッキ構築要素のあるローグライク作品である。
『Apex Legends』シーズン17ではランクマッチのシステムが刷新されたものの、賛否が分かれる状態となっている。今回、海外掲示板Redditにて開発者が次シーズンでのランクシステムの調整を約束する一幕があった。
Re-Logicの設立者であるRedigitことAndrew Spinks氏は「リリースから12年経った現在でも『テラリア』は飛ぶように売れている」というツイートを残し、「今なお続いている本作の需要が新規プロジェクトの始動を難しくしている」と続けた。
NCSOFTが日本でサービス開始を予定しているMMORPG『ブレイドアンドソウル2』。現在サービス中のPC向けオンラインゲーム「ブレイドアンドソウル」と同様PCでプレイできるほか、新たにモバイル向けのサービスも予定されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。