日本語ローカライズなどを手がける架け橋ゲームズ(Kakehashi Games)は7月14日、ワールドワイドなパブリッシング事業の開始を発表。あわせて最初のパブリッシングタイトルとして『Sagres』および『SONOKUNI』が発表されている。
『サブノーティカ』開発元スタッフが、オーストラリアの若年層向けホスピスへ、ゲームソフトの寄付をTwitterで呼びかけ。ゲーム開発者たちを中心に多くの反響を集め、ゲーム引き換えコードなどが続々と贈られているようだ
マイクロソフトによるActivision Blizzardの買収計画に関する審理において、マイクロソフト側からの証人により「『Call of Duty』のSteamでの販売を一時取りやめたのは“大失敗”だった」との見解が述べられていたことが判明している。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて「動力なしで動く乗り物」の研究がユーザー間で進められている。ゾナウエネルギーや電気バッテリーなしで動く飛行機などが作成され、紹介されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。