エンターグラムは8月24日、『結城友奈は勇者である 花結いのきらめき』PS4/Nintendo Switch版のVol.1~Vol.4およびそれらをまとめた上巻セットを、1月25日に発売すると発表した。本作は小説やアニメなど多方面で展開される「勇者である」シリーズをもとにしたゲームだ。
Bethesda Softworksの新作RPG『Starfield(スターフィールド)』PC版の超解像技術において、AMD側は競合他社であるNVIDIAが手がけるDLSSへの対応を妨げてはいないという。海外メディアThe Vergeのインタビューにて、AMDの関係者が明かしている。
大きな動物と一緒に暮らしてみたい。動物に乗ってみたい。そんなことを思ったことはありませんか。本動画では「超巨大な動物の背中の上に村を作って共に生きていく」、『The Wandering Village』の巨大生物オンブにフォーカスして、本作の魅力を紹介します。
『Starfield』が発売前に不正に入手され、YouTube上にゲームプレイをリークする映像が投稿されていたことが伝えられている。投稿した人物はメルカリで、発売前の本作パッケージ版を勝手に売りさばいていたという。
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売した。本作ではチュートリアルのボスが思いのほか強いことが話題を呼んでいる一方で、一風変わった攻略法も報告されている。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて「欲しいゾナウギアがどのゾナウギア製造機から出やすいか」を調べられるというサイトを作成したユーザーが現れた。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。