Gentle Giantは1月22日、ローグライクアクションゲーム『Spiritfall』を2月28日に正式リリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作は現在早期アクセス配信中で、ゲーム内は日本語表示に対応している。
People Can Flyは1月19日、VRアクションシューティングゲーム『Bulletstorm VR』を発売。しかしその後PS5(PS VR2)版について、日本と韓国での配信を中止した。レーティングを取得できなかったことが原因だという。
ポケットペアは1月19日、『パルワールド(Palworld)』の早期アクセス配信を開始した。多くのプレイヤーに遊ばれる中でちょっとしたテクニックも発見。奇妙な挙動を活かした技も生み出されつつあるようだ。
お笑い芸人コンビのカミナリのYouTubeチャンネルの動画にて、『ディディーコングレーシング』のBGMに流れる“正体不明の単語”である「ホーワンバッチャン」が解読された。発売後26年越しの謎が解明されたかたちだ。
Mechanistryは1月19日、『Timberborn』に向けて大型アップデート「Update 5 – 汚水」を配信した。過去最大と謳われている本アプデでは汚染水にまつわるシステムが追加されたほか、多岐にわたる変更や調整が実施されている。
Eleventh Hour Gamesは1月20日、『Last Epoch』のVer1.0アップデートを現地時間2月21日に配信することを正式発表した。同アップデートでは最終マスタリーの追加や、アイテム入手に関する恩恵が得られる派閥システムなどが導入される。
Valveは1月10日、生成AIツールを用いて開発されたタイトルのSteamでの取り扱いについて明確化。一定の条件のもと解禁した。これを受けてSteamストアページ上では、「AI生成コンテンツの開示」が始まっている。
RTA in Japan Winter 2023では、『Touhou Luna Nights』が走者のYKN氏によりプレイされた。同氏はなぜ本作をプレイし続け、RTAを続けているのか。本稿では本作販売担当者とYKN氏のインタビューをお届けする。
ポケットペアは1月20日、早期アクセス配信を開始したばかりの『パルワールド』の売上が200万本を突破したと発表した。本作はモンスター育成要素のあるオープンワールドサバイバルクラフトゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。