X(旧Twitter)上で、ゲーム開発者が、自らが手がけたゲームと影響を受けた作品について紹介しあっている。国内外問わず多くの人々がこの動きに参加しており、さまざまな作品が紹介されている。
南カリフォルニア大学が運営するUSC Gamesは5月8日、Howlin’ Hugsが手がける『The WereCleaner』の無料配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)/iOS。同作はさっそく高い評価を得る、好調な滑り出しとなっている。
GIGA-BYTE TECHNOLOGYは5月10日、Intel Z790 チップセットを搭載したAORUS ICEシリーズの新モデル「Z790 AORUS ELITE AX ICE」と、4 AMD X670 チップセットを搭載した「X670 GAMING X AX V2」を5月10日より日本で順次販売開始。
個人開発者ばーすから氏は5月3日に『カルトに厳しいギャル-CULT VS GAL-』(以下『カルトギャル』)を発売した。同作は、ばーすから氏にとっては手応えの出だしになっているようだ。開発の裏側を訊いた。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。