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Blizzard Entertainmentは12月8日、同社の書籍出版部門として「Blizzard Publishing」を設立したと発表した。
12月4日の「PlayStation Experience 2016」で公開された『The Last of Us Part II』のお披露目トレイラーだが、実のところNaughty Dogは9月の時点で続編の存在を匂わせていたことが分かった。
tinyBuildとDynamic Pixelsは、ステルスホラーゲーム『Hello Neighbor』のアルファ3版を12月22日にリリースすること明らかにした。それにともない、同日にアルファ1版が無料配布されることも発表されている。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第342回目は『Waves of time』を紹介する。
フランスのゲーム開発スタジオAnyArts Productionsは、Nintendo Switch独占タイトル『Seasons of Heaven』をフランスのゲーム関連メディアGameblogを通じて正式発表した。何点かのスクリーンショットと物語のあらすじが明らかにされており、さらにUnreal Engine 4で動作することも明らかにされている。
Rockstar Gamesは、『Bully: Aniversary Edition』の配信をiOS/Android向けに開始した。国内からも購入可能で、価格は840円となっている。言語には日本語も含まれている。
米国の大手ゲーム販売会社Electronic Arts(以下、EA)は先月30日、ゲームコンテンツのダウンロード販売による収益がすでに全体の半分以上を占めていることを、欧州で開かれたナスダックの投資家向け説明会にて明らかにした。
ゲームパブリッシャーの1C Companyは12月7日、21世紀の現代社会を舞台としたストラテジーゲーム『Realpolitiks』のリリース時期が2017年2月になる旨を発表した。本作はParadox Interactiveによる『Europa Universalis』シリーズにインスパイアされた作品である。
任天堂は、アメリカのテレビ司会者であるジミー・ファロン氏の深夜トーク番組「The Tonight Show Starring Jimmy Fallon」にて、新型ハード「Nintendo Switch」のプレイアブル映像を公開した。テレビやネット番組でNintendo Switchのプレイアブル映像が公開されるのは今回が初だという。
Chucklefish Gamesは、近日中に2Dサンドボックスゲーム『Starbound』の大型アップデートをおこなうと発表した。バージョン1.2となる今回のアップデートでは、メインストーリーを終えた後に遊べるダンジョンが実装され、ダンジョンをクリアするとバイオームの変更ができるようになるなどさらにコンテンツが強化される。
オーストリアのインディーデベロッパーStillactive Studiosが『Drone Swarm』の最新ゲームプレイ映像を公開した。『Drone Swarm』は直訳すると「ドローンの群れ」であり、その名の通り何千何万ものドローンを操り宇宙戦を繰り広げるSF物のRTS(リアル・タイム・ストラテジー)である。
BitSummit実行委員会は12月8日、日本最大級のインディペンデントゲームの祭典「BitSummit」について、第5回目となる「A 5th Of BitSummit(フィフス オブ ビットサミット)」の開催が決まったと発表した。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第341回目は『Ephernera』を紹介する。
本作は、隣人をいそがしく監視することと彼らの物語を垣間見ることが、そのままゲームプレイのシステムにしっかりと組み込まれている良作だ。プレイすれば、自分は他人に対してなにひとつ後ろ暗いことがないと豪語する人間であっても、すぐに他人の弱みを握ろうとしはじめるだろう。
2K GamesとGearbox Softwareは、『Battleborn』にて冬の大型アップデートを実施すると発表した。アップデートは太平洋標準時の12月8日午後2時、日本時間の12月9日午前7時から実施される見込み。同作が発売されてから最大規模のアップデートになるという。
海外メディアEurogamerは、3つの情報筋から「Nintendo Switch」がニンテンドーゲームキューブのバーチャルコンソール(以下、VC)に対応すると発表した。
Ubisoftは先日予告したように、現地時間12月7日よりPC版『Assassin’s Creed III』の無料配信をスタートした。Ubisoft設立30周年を祝う「UBI30」キャンペーンの一環として実施されており、12月中まで無料で提供される見込み。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第340回目は『Celeste』を紹介する。
Friend&FoeはPlayStation Experience 2016にて、大空を飛ぶオープンワールドゲーム『Vane』をPlayStation 4向けにリリースすることを発表した。『Vane』は鳥に変身する少女を操作するオープンワールドゲーム。
株式会社スマイルブームは、12月14日からニンテンドーeショップにてWii U向けソフトウェア『プチコンBIG』を配信すると発表した。価格は3000円。BASIC言語を用いたプログラムを手軽に開発できるソフトウェア『プチコン』シリーズの4作目。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

























































































































