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イギリスの大手メディア「ロイター」の報道より、ボリビア政府がフランス大使館へと『Tom Clancy’s Ghost Recon Wildlands』の表現を巡り正式に抗議していることが明らかとなった。
スクウェア・エニックスは、Steam版『NieR: Automata』の予約販売を海外向けにスタートした。価格は59.99ドル。なお現在、国内からはストアページにはアクセスできない状況だが、すでに日本向けにもSteam版の発売は発表されているため、今後準備ができ次第ページが見れるようになるものと思われる。
『Hollow Knight』のおもしろさをつかむには、すこし時間がかかるかもしれない。あらゆる物事の展開が、じつに静かに進行していくからだ。グラフィックは美しいが静的で、テキストによる語りは最低限。
Nintendo Switchが、ゲームとは関係のない部分で大いに脚光を浴びている。先日、何を思ったかNintendo Switchのゲームカードを味見するジャーナリストが現れ、想像を絶する苦さがソーシャルメディアで話題になった。
任天堂から発売される新型ハードNintendo Switchは、日本で購入した本体で海外にて発売されたゲームも遊べる「リージョンフリー」がひとつの特徴だった。このリージョンフリーにおいて重要となるのが、「ダウンロードゲームもリージョンフリーであるかどうか」だろう。
『ペルソナ』シリーズにプロデューサーやディレクターとして携わってきた橋野桂氏が、フランスのテレビ番組toco toco tvに出演。新たな社内プロダクションスタジオ「スタジオ・ゼロ」についても言及している。
Capcom Mobileは3月3日、『Ghost’N Goblins(魔界村)』『Ghouls’N Ghosts(大魔界村)』『Commando(戦場の狼)』『1942』のiOS/Android版を海外向けに発表した。配信時期は今後数か月以内としている。
Electronic Artsは3月3日、『Battlefield 1』の拡張パック第1弾「They Shall Not Pass」の最新トレイラーを公開し、その中で「Premium Pass」所有者向けに3月14日に配信を開始すると発表した。
Immersive VR Educationは3月3日、『Titanic VR』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンの終了を報告した。最終的に初期目標の5万ポンド(約700万円)を超える5万7095ポンド(約802万円)をあつめることに成功した。
スパイク・チュンソフトの英語圏向け公式YouTubeアカウントは、PC向け『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期(Danganronpa V3: Killing Harmony)』のアナウンストレイラーを公開した。リリース日は9月26日とされており、Steamのストアページが近日中にも登場することが明らかにされている。
マイクロソフトは3月3日、Xbox 360版『Dead Rising 2: Case 0』『Dead Rising 2: Case West』などが後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。
スパイク・チュンソフトは、「ファイアープロレスリング」シリーズ最新作『FIRE PRO WRESTLING WORLD』をPS4/Steamにて販売すると発表した。発売時期、価格は未定。ゲームの詳細も明らかにされていないが、発表にあわせて最新トレイラーが公開されており、従来のスタイルを崩さないアクション性を確認できる。
Valve Corporationのゲーム配信プラットフォーム「Steam」にて、販売されているタイトルに消費税が導入されている。これは先月22日、開発者向けに送付されたメールにてValveが明らかにしていたもので、Steam上でも「適用地域においては全ての価格にVAT(付加価値税)が含まれます」の表記が新たに追加されている。
バンダイナムコゲームスは2日、3D対戦型格闘ゲーム『鉄拳7』の最新映像を公開し、家庭用追加キャラクターとしてカポエイラ使いの「エディ・ゴルド」が参戦することを明らかにした。
Ubisoftは3月2日、『Tom Clancy’s Ghost Recon: Wildlands』(以下、Ghost Recon: Wildlands)のシーズンパス内容およびリリース後の無料アップデートコンテンツを紹介するトレイラー動画を公開した。また公式サイトでも各追加コンテンツの概要が掲載されている。
スクウェア・エニックスは、『NieR:Automata』(ニーア オートマタ)のPC版を3月17日にSteamで発売することを、サポートページのFAQにて明らかにした。
英国のゲーム開発会社Codemastersは1日、ラリーレーシングゲーム『DiRT 4』の最新映像を公開した。
スパイク・チュンソフトは28日、米サンフランシスコの現地時間3月2日午後5時から、同社では初となる国際プレスイベントを実施すると発表した。現在サンフランシスコではゲーム開発者の祭典「GDC 2017」が開催されており、その中で何かしらの発表が行われるものと考えられる。
Blizzard Entertainmentは2日、チーム対戦型FPS『Overwatch』(オーバーウォッチ)の新キャラクター「Orisa」を正式に発表した。
『Trailmakers』は乗り物に乗り、広大な世界を冒険するドライブゲームだ。しかし『Trailmakers』はただドライブするゲームではない。相棒となる乗り物は、プレイヤー自身の手でパーツを組み合わせて作っていく。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
























































































































