スクウェア・エニックスは、Steam版『NieR: Automata』の予約販売を海外向けにスタートした。価格は59.99ドル。なお現在、国内からはストアページにはアクセスできない状況だが、すでに日本向けにもSteam版の発売は発表されているため、今後準備ができ次第ページが見れるようになるものと思われる。
任天堂から発売される新型ハードNintendo Switchは、日本で購入した本体で海外にて発売されたゲームも遊べる「リージョンフリー」がひとつの特徴だった。このリージョンフリーにおいて重要となるのが、「ダウンロードゲームもリージョンフリーであるかどうか」だろう。
スパイク・チュンソフトの英語圏向け公式YouTubeアカウントは、PC向け『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期(Danganronpa V3: Killing Harmony)』のアナウンストレイラーを公開した。リリース日は9月26日とされており、Steamのストアページが近日中にも登場することが明らかにされている。
スパイク・チュンソフトは、「ファイアープロレスリング」シリーズ最新作『FIRE PRO WRESTLING WORLD』をPS4/Steamにて販売すると発表した。発売時期、価格は未定。ゲームの詳細も明らかにされていないが、発表にあわせて最新トレイラーが公開されており、従来のスタイルを崩さないアクション性を確認できる。
Valve Corporationのゲーム配信プラットフォーム「Steam」にて、販売されているタイトルに消費税が導入されている。これは先月22日、開発者向けに送付されたメールにてValveが明らかにしていたもので、Steam上でも「適用地域においては全ての価格にVAT(付加価値税)が含まれます」の表記が新たに追加されている。
スパイク・チュンソフトは28日、米サンフランシスコの現地時間3月2日午後5時から、同社では初となる国際プレスイベントを実施すると発表した。現在サンフランシスコではゲーム開発者の祭典「GDC 2017」が開催されており、その中で何かしらの発表が行われるものと考えられる。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。