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アクセシビリティキャンプ東京実行委員会は、視覚障害当事者たちが普段どのようにゲームをプレイしているかを伝えるイベント「目が見えなくてもスト2はできる。全盲ゲーマーと対戦!」を3月25日に開催する。入場料は無料で、現在「connpass」を通じて参加者を募集中だ。
任天堂の新型ハードNintendo Switchにはニンテンドー3DSやWii Uでも用意されていた、ゲームのプレイ時間を確認する機能は「本体」にはついていないように見える。しかし、こうした機能はどうやら時間の経過によって開放されるのではないかと噂が立っている。
カプコンは14日、2017年の秋季から『バイオハザード リベレーションズ』(英題:Resident Evil Revelations)をPlayStation 4およびXbox One向けに、北米と欧州で発売することを明らかにした。詳細については追って知らせるとのことで、日本国内向けの発表も期待される。
開発スタジオ「Psyonix Studios」は、スポーツとドライブが融合した対戦マルチプレイヤーゲーム『Rocket League』の最新ゲームモードを発表した。「Dropshot」と呼ばれるこのモードは、従来のゴールにボールを入れるサッカー型のルールとは大きく異なっている。
Nintendo of Americaは公式Twitterアカウントを通じて、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(以下、ブレス オブ ザ ワイルド)』のメイキング映像シリーズを公開すると発表した。ドキュメンタリーは全3パートに分かれており、第一弾は太平洋時間の3月14日午前6時に公開されるという。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月14日、ストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」について、PlayStation 4向けタイトルを年内にも提供開始すると海外発表した。
『The Elder Scrolls V: Skyrim』のPC版をクリアするまでのタイムを競うスピードランにおいて、新たな世界記録となる29分56秒が樹立された。先日、ゲーム内を超高速で移動できるようになるグリッチが新たに発見されて以来、同作のスピードラン技術は劇的に躍進している。
『911 Operator』は、緊急通報ライン(911)の電話オペレーター兼通信指令係として、配属された街の秩序を守るシミュレーション/ストラテジーゲームである。対象プラットフォームはWindows/Mac/Linux(Steam)。開発を担当したポーランドのインディーデベロッパーJutsu Gamesには、実際の通信指令係として経験を積んだメンバーが複数人在籍している。
サイケデリック・ホラーゲーム『Layers of Fear』を手がけたBloober Teamが、新作『>observer_』を現在開発中だ。本作はマインドハックや権力の乱用、テクノロジーの恐怖、そして人間の価値の低下をテーマにして、サイバーパンクの世界観の中でサイコホラーを描くという。
Bigben Interactiveは3月10日、Gloomywoodが開発した『2Dark』を発売した。プラットフォームはSteamで、価格は2480円(3月18日までは1984円)。海外ではPlayStation 4/Xbox One向けにもリリースされている。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のスピードラン(RTA)が熾烈を極めている。今月11日にも最速クリアをめぐる戦いを紹介したが、争いは日に日にヒートアップしてきている。なんと1時間を切る54分5秒で『ブレス オブ ザ ワイルド』をクリアするプレイヤーが現れた。
オランダのデベロッパーTwirlboundは、『Pine』のKickstarterキャンペーンを開始した。目標額は10万ユーロとなっている。15ドル以上投資すればゲーム本体が手に入る。
「Torn Banner Studios」は、『Mirage: Arcane Warfare』の最新ゲームプレイ映像を公開した。『Chivalry: Medival Warfare』の開発元が手がける同作は、剣戟と魔法が交錯する一人称視点の対戦マルチプレイヤーアクションゲームだ。
米国マサチューセッツ州ボストンにて開催中のゲームイベント「PAX East 2017」にて『Dauntless』の最新トレイラーが公開された。本作は『モンスターハンター』シリーズから影響を受けた基本プレイ無料のCo-opアクションRPGである。
2016年12月に開催された日本の大型RTAイベント「RTA in Japan」を紹介する取材シリーズ。前回の主催者へのインタビューに引き続き、今回は『スプラトゥーン』とニンテンドー3DS版『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』の走者の方々にお話を聞く。
各ライターがその週に遊んだゲームについて気楽に書きちらすのがNow Gamingです。ゆるいコーナーです。今回で71回目です。『Horizon Zero Dawn』は、本当にコンソールゲームなのか?とたまげるほど世界が綺麗ですね。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第399回目は『Mordhau』を紹介する。
スポットライトを浴びながら、大きなステージの上で真剣勝負を繰り広げるプロゲーマー。そして、巨大スクリーンに映し出されたゲーム画面に熱狂する大勢の観客たち―――。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年3月3日(金)から3月10日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
『ブレス オブ ザ ワイルド』は発売してからまだ1週間しか経過していないが、すでに1時間に迫る記録を出す猛者が現れている。『ブレス オブ ザ ワイルド』はオープンワールドを採用しており、従来の作品で存在していた「通るべきレール」が撤廃されているので、スピードクリアに適したタイトルだといえる。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

























































































































