ニンテンドースイッチ向けに10月27日に発売される『スーパーマリオ オデッセイ』は、CERO B(12才以上対象)に分類されるようだ。公式サイトおよびパッケージ写真から、その事実が判明している。『スーパーマリオ オデッセイ』はシリーズ史上初のCERO Bタイトルとなる。
Aspyr Mediaは9月18日、Bloober Teamが開発する『Layers of Fear: Legacy』をニンテンドースイッチ向けに正式発表した。本作は、昨年PC/PlayStation 4/Xbox One向けに発売されたサイケデリック・ホラーゲーム『Layers of Fear』の移植版だ。
スクウェア・エニックスは9月19日、『ファイナルファンタジー IX』のPlayStation 4版を発表し、本日から販売を開始した。ダウンロード専用で、価格は2500円(9月26日までは割引価格の2000円で購入可能)。本作の存在については海外レーティングにより噂となっていたが、さっそく正式発表された形だ。
弊社アクティブゲーミングメディア(AGM)は、来期で創立10周年を迎える。また、Steamに参入してから今年で5年を迎える。今回は弊社代表取締役のイバイ・アメストイにあらためてSteamに対する思いや、会社として今後どのようにSteamに関わっていくのかを、語ってもらった。
スクウェア・エニックスは9月19日、サバイバル・アクションシューター『LEFT ALIVE(レフト アライヴ)』をPC(Steam)/PlayStation 4向けに発表し、ティーザートレイラーを公開した。2018年に発売予定。本作では、戦時下という極限状況における人々の物語を描くという。
カプコンは、本日9月19日に開催された「2017 PlayStation Press Conference in Japan」にて、『モンスターハンター:ワールド』を2018年1月26日に発売すると発表した。今回の発売日の発表に合わせて、特典やコレクターズエディション、そして本体同梱版についても明かされている。
アトラスとヴァニラウェアは、本日9月19日に開催された「2017 PlayStation® Press Conference in Japan」にて『十三機兵防衛圏』の最新映像を公開した。今回公開された映像では、日常が崩壊していく場面や、主人公と思われるキャラクターたちが荒廃した都市を徘徊するシーンが描かれている。
「ドレスデン 300km」と記された看板が見える。あなたが乗っている車の最高速度は100km/hだ。ドレスデンに着くまであと何時間かかるだろう。3時間と答えたあなたは、『Jalopy』をプレイするべきだ。なぜならその答えは完全な間違いで、実際には12時間以上かかるから。
早期アクセス版が現在リリース中の『Fortnite』。同作のPS4版とXbox One版にて、一時クロスプラットフォームプレイが適応されていたことが明らかとなった。海外フォーラムRedditのユーザーたちが検証し伝えていたもので、現在はすでに修正済み。
『Battleborn(バトルボーン)』のクリエイティブ・ディレクターを務めるGearbox SoftwareのRandy Varnell氏は9月16日、本作の開発を終了することを公式フォーラムにて発表した。今後の予定としては、この秋に配信される「Fall Update」が予告されているが、それ以降についてはBattleplans(アップデート)などコンテンツの追加をおこなう計画はないとのこと。
2体のキャラクターを同時に操作するパズルアクションゲーム『KALIMBA』楽しそうですね。『Absolver』はアップデートで快適なプレイが可能になったようです。『ドラクエ11』は『ペルソナ5』と同様にネタバレを意識してSNSにシェアしづらいです。
ゲームの関連グッズを制作・販売するFangamer(ファンゲーマー)は本日9月16日、日本向けサイト「Fangamer Japan」を正式オープンした。当面は、日本語版が先月発売されたRPG『Undertale』の関連グッズのみの取り扱いとなり、本国アメリカのストアでも販売されている商品の一部がさっそく販売開始されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。