インスタント・メッセンジャーを通じて異性の友人と交流する青春アドベンチャーの新作『Emily is Away Too』が5月26日(日本標準時5月27日)にリリースされる。対象プラットフォームはWindows/Mac/Linux(Steam/itch.io)で、販売価格は4.99ドルを予定している。
2008年に発売されたアクションRPG『Mount & Balde』の初となるe-Sports大会「Battle of Bucharest」が開催されることが発表された。開発のTaleWorlds Entertainmentの協力を得て実施されるもので、対象地域は欧州、賞金総額は1万ドル、決勝戦は5月20日に実施される予定となっている。
BitSummit実行委員会は、2017年5月20日・21日に開催する「A 5th of BitSummit」の出展タイトルが公開中だ。今年のBitSummitの会場の広さは前年と比べて1.5倍へと拡大している。それにあわせて、例年よりも海外インディータイトルが多くて出展される印象だ。
『Flotsam』は街作りシミュレーションゲームだ。舞台となるのは、すべての建物が海に覆われ浸水した世界。プレイヤーは海に浮かぶガラクタを組み合わせて住処を作り、「街」へと発展させていく。『Flotsam』は街作りゲームであると同時に過酷なサバイバルゲームでもある。
『Bokida – Heartfelt Reunion』は今月5月18日に発売されるオープンワールドパズルゲームだ。『Bokida』は一人称視点で展開される。広大な世界を自由に冒険し、探索中に発見したパズルを解いていくという内容で、ゲームの流れとしては『The Witness』に近い。
Starbreeze Studiosは、傘下のスタジオOverkill Softwareが開発するFPS版『The Walking Dead』を2018会計年度Q2にリリースすると発表した。昨年1月、同作においては2017会計年度Q2へと発売を延期することが発表されており、今回で2度目の延期となる。なお当初は2016年内のリリースが予定されていた。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。