『Super Meat Boy』や『Binding of Isaac』の開発者として知られるEdmund McMillen氏は、完全な新作タイトルを開発中だとTumblrにて伝えた。プログラマーのTyler Glaiel氏と共に取り組んでいるもので、McMillen氏の過去作と比較しても大規模な作品の1つとなることが明らかにされている。
日本のゲーム開発者ところにょり氏は、新作ゲーム『あめのふるほし』を正式発表した。ところにょり氏は『ひとりぼっち惑星』『からっぽのいえ』など、個性的なスマートフォン向けゲームの開発で知られている人物だ。今回の作品は本州が梅雨入りするまでにリリースすることが目標として掲げられている。
本日5月14日(日)、一般向けに開催されている「東京サンドボックス 2017」にて、『Cerulean Moon』が出展されている。本作は不運にもある遺跡へとたどり着いた幼い少女が主人公の2Dアクションゲームで、プレイヤーは遺跡に迷い込んだ彼女を操作して、最深部へと“降り続けていく”ことになる。
Remedy Entertainmentは5月12日、同社が手がけたサイコスリラー・アクションゲーム『Alan Wake』およびそのDLCについて、5月15日に販売停止すると発表した。その理由について同社は、ゲーム内で使用している楽曲の使用許諾契約が終了するためだとしている。
本日5月14日(日)の「東京サンドボックス」にて、国産アドベンチャーゲーム『From』のプレイアブルデモがプレイ可能だ。本作は1年ほどの開発期間を経て開発されているタイトルで、水色と黒色で構成された2Dドット絵が特徴の作品となっている。
東京・秋葉原UDXにて本日、「東京サンドボックス」におけるゲーム出展イベント(ビジネスデイ)が開催された。インディーゲームを漁ろうかなと考え取材していた筆者の胸を射止めた作品の1つは、VRゲーム『Airtone』だ。もしあなたが音楽ゲームに少しでも触れたことがあって、明日5月14日(日)に「東京サンドボックス」に行くのなら、まず間違いなく一度は触れておくべき作品だろう。
スウェーデンのゲームパブリッシャーParadox Interactiveは、『Surviving Mars』を発表した。対応プラットフォームはPC。『Surviving Mars』は、未開の火星に街を作るシミュレーションゲームだ。『Tropico』シリーズに携わるHaemimont Gamesが開発を手がけるという。
CD PROJEKT REDは、現在実施している『GWENT: The Witcher Card Game』のクローズドベータテストの参加受付を今週末をもって終了すると発表した。これまでに招待されているプレイヤーや、今から登録して受付終了までの間に招待されたプレイヤーは引き続きプレイできる。
エクスペリエンスは、PlayStation Vita向けホラーアドベンチャー『死印』の体験版を、5月18日よりPlayStation Storeにて配信すると発表した。体験版では、ゲーム序盤となる1章が丸ごと遊べるという。体験版で作成したセーブデータが本編に引き継ぎできるという点も嬉しい。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。