Global Sites
Global Sites
Ninja Theoryは6月7日、『Hellblade: Senua’s Sacrifice』を8月8日にPC(Steam/GOG)と海外PlayStation 4向けに発売すると発表した。もともとは2016年内の発売を予定していたが2017年内に延期されていた。
Housemarqueは6月7日、最新作であるツインスティックSTG『Nex Machina』の予約受付開始を記念して、Steam版『Outland』を48時間限定で無料配布すると発表した。すでに配布は開始されており、日本時間の6月9日午前2時まで実施される。
Valveは「Steam Greenlight」を、現地時間の6月6日に終了すると発表した。Steam Greenlightは2012年にスタートした制度で、開発者がSteamで配信したいゲームの概要を100ドルで登録し、ユーザーが好きな作品コンセプトへと投票するというシステムだった。
株式会社ポケモンは、本日6月6日に放送した「ポケモンダイレクト」のなかで、Nintendo Switch向けに『ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT DX』を発売すると発表した。リリース日は9月22日で、価格は税別5980円。自宅でも出先でもポケモン同士の激しい格闘が楽しめる。
ポーランドに拠点を置くインディースタジオiFun4allは6月3日、『Serial Cleaner』に追加予定のストーリーモードとチャレンジモードを、海外メディアGameSpotを通じて発表した。本作は現在Steamで早期アクセス販売されている。
任天堂より6月16日に発売されるNintendo Switch向けタイトル『ARMS』。先週と先々週に開催されたオンラインでの無料体験会「のびーるウデだめし」も盛況に終わり、発売日が近付いてきている。そんな『ARMS』に「ほかの作品からキャラクターを参戦させてくれ」という声が寄せられている。
デジカは5月19日、Steamにて販売中の『OneShot』を正式に日本語に対応すると発表した。『OneShot』は昨年12月にSteamで発売した、主人公ニコとともに冒険するアドベンチャーだ。今回、京都のみやこめっせで開催されたBitSummit会場にて日本語に対応したものが出展されていた。その内容をお伝えする。
Indiegalaは6月6日、オープンワールド・サバイバルアクションゲーム『Die Young』のSteamでの早期アクセス販売を開始した。価格は1480円で、13日までは1332円で購入可能。Indiegalaはゲーム販売サイトとして知られているが、近年は自らゲームの販売・開発にも乗り出している。
Capcom U.S.A.は6月6日、『Mega Man Legacy Collection 2』をPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。海外で8月8日に、パッケージ版・ダウンロード版ともに19.99ドルで発売予定。
Noughty Dogが手がけた『クラッシュ・バンディクー』初期3部作を収録する『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』が国内向けに正式発表された。発売時期は2017年8月3日、価格はパッケージ版とダウンロード版ともに4900円(税別)。
Electronic Artsは本日6月6日、サッカーゲームシリーズ最新作『FIFA 18』を正式発表した。発売日は9月29日で、対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch/PlayStation 3/Xbox 360となる。
ロンドンのスタジオ「Ustwo Games」は、パズルゲーム『Monument Valley 2』を正式発表した。「Worldwide Developers Conferenc」内にて発表されたもので、すでに国内外のApp StoreにてiPhone/iPad/iPod touch向けに600円で販売されている。
任天堂は本日6月6日23時から、「Pokemon Direct」を配信すると発表した。『ポケットモンスター』に関する情報が約8分間にわたり中継される予定となっている。どんな作品あるいはサービスが紹介されるのか、どのプラットフォーム向けの情報なのかなどは明らかにされていない。
チェコに拠点を置くデベロッパーWarhorse Studiosは、『Kingdom Come: Deliverance』の新たなトレイラーを公開した。トレイラーでは広大な自然や人々が住む街の様子が映し出され、そうした平和な領土を侵攻せんとする大勢の軍隊が登場する。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第442回目は『Distortions』を紹介する。『Distortions』は「ミュージカル・サイコドラマ」と称された3Dアドベンチャーゲーム。
台北から「高鐡(ガオティエ)」と呼ばれる台湾式新幹線に乗って南へ約1時間のところにある台湾第三の都市・台中。私がこの街にわざわざ足を運んだ理由はただひとつ、台湾きってのプロゲーミングチームFlash Wolvesの拠点があるからにほかならない。
「あと30日で、助けが来る」。そう告げられた5人の生存者が、雪と氷に覆われた極寒の地で決死のサバイバル生活を開始する。『Impact Winter(インパクト・ウィンター)』は「氷の惑星と化した地球で30日間生き延びる」という明確なゴールが存在するサバイバル・アドベンチャーゲームである。
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第十二回となる今回は5月29日(月)から6月4日(日)のSteamランキング情報をお届け。
WayForwardは6月2日、『Shantae: Half-Genie Hero』のNintendo Switch版を6月8日に北米と欧州で発売すると発表した。本作はKickstarterキャンペーンの成功を受けて開発された、同スタジオを代表する『Shantae(シャンティ)』シリーズの最新作。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第441回目は『Ancient Cities』を紹介する。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。






















































































































