2K Gamesは6月6日、『Battleborn』のフリートライアル版を全プラットフォーム(Steam/PlayStation 4/Xbox One)向けに配信したと発表した。国内でもSteamとXbox One向けに配信開始されており、国内PlayStation 4版については6月13日に配信される予定だ。
メビウスとプチデポットは、PlayStation Vitaダウンロード専用ソフト『グノーシア』を2017年内に配信する。幸運にもA 5th of BitSummitでは、プレイアブル出展されていた同作をプレイできた。今回は、プチデポット代表“めづかれ”こと川勝徹氏から聞いた情報をまじえ、内容をお伝えする。
『Distrust』は北極を舞台としたサバイバルホラーゲームだ。プレイヤーは2人または3人チームのレスキュー隊員を、操作対象を切り替えながら導いていく。カメラは斜め見下ろし視点。ポイント&クリックで移動と探索を進め、食料・ツール・武器を集めながら北極基地からの脱出を試みる。
CD Projektが運営するゲームプラットフォームGOGにてサマーセールが実施中だ。1500本以上のゲームがセール対象となっており、最大90%オフで販売されている。今回のサマーセール期間中にゲームを購入すると、もれなく『Rebel Galaxy』が無料で手に入るキャンペーンも用意されている。
Valveは「Steam Greenlight」を、現地時間の6月6日に終了すると発表した。Steam Greenlightは2012年にスタートした制度で、開発者がSteamで配信したいゲームの概要を100ドルで登録し、ユーザーが好きな作品コンセプトへと投票するというシステムだった。
任天堂より6月16日に発売されるNintendo Switch向けタイトル『ARMS』。先週と先々週に開催されたオンラインでの無料体験会「のびーるウデだめし」も盛況に終わり、発売日が近付いてきている。そんな『ARMS』に「ほかの作品からキャラクターを参戦させてくれ」という声が寄せられている。
デジカは5月19日、Steamにて販売中の『OneShot』を正式に日本語に対応すると発表した。『OneShot』は昨年12月にSteamで発売した、主人公ニコとともに冒険するアドベンチャーだ。今回、京都のみやこめっせで開催されたBitSummit会場にて日本語に対応したものが出展されていた。その内容をお伝えする。
Indiegalaは6月6日、オープンワールド・サバイバルアクションゲーム『Die Young』のSteamでの早期アクセス販売を開始した。価格は1480円で、13日までは1332円で購入可能。Indiegalaはゲーム販売サイトとして知られているが、近年は自らゲームの販売・開発にも乗り出している。
Noughty Dogが手がけた『クラッシュ・バンディクー』初期3部作を収録する『クラッシュ・バンディクー ブッとび3段もり!』が国内向けに正式発表された。発売時期は2017年8月3日、価格はパッケージ版とダウンロード版ともに4900円(税別)。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。