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各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるく書くのがNow Gamingです。90回目を迎えました。『ドラゴンクエスト11』が発売されましたね。みなさんどちらのプラットフォームを選びましたか?PS4と3DSの両方という人もいるのでは?
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年7月21日(金)から7月28日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
押井監督が『Fallout 4』のプレイ状況をお伝えする隔週連載「押井守の『Fallout 4』通信」。今回はついに本編をやり尽くしDLCへと進む(編集部)。
『Titanfall 2(タイタンフォール 2)』が…
マイクロソフトとスクウェア・エニックスは7月28日、Windows 10/Xbox One向けに発売中の『Forza Horizon 3』に、『FINAL FANTASY XV(ファイナルファンタジー15)』のゲーム内に登場する架空の車「Regalia(レガリア)」を8月1日に配信すると発表した。
Thunder Lotus Gamesは7月28日、メトロイドヴァニア・アクションホラーゲーム『Sundered』をSteam(Windows/Mac/Linux)とPlayStation 4向けに国内発売した。価格はSteam版が1980円(8月4日までは1782円で購入可能)、PS4版は1990円。架け橋ゲームズのローカライズにより日本語表示にも対応している。
広場の「イラスト」は『スプラトゥーン』を語るうえで欠かせない要素だ。ゲーム内の広場に投稿されるイラストは、賑やかな雰囲気を作り出すことに大きく貢献している。すでに発売後から広場ではさまざまなイラストがゲームをにぎわせているが、実際にイラストの描き手は前作から『スプラトゥーン2』の変化をどのように感じているのだろうか。
スパイク・チュンソフトは『シティーズ:スカイライン』を国内発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox Oneで、発売時期は2017年。『シティーズ:スカイライン』はColossal Orderが開発を手がける、『SimCity』に代表される都市建設シミュレーションジャンルの作品。
韓国のゲームレーティング機関Game Rating And Administration Committee(以下、GRAC)は7月26日、PlayStation 4版『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』のレーティング審査結果を公表し、「NO(審査拒否)」に分類したことを明らかにした。
Ubisoftは7月27日、『For Honor(フォーオナー)』の長期ロードマップを公開した。今回公開されたロードマップで目を引くのは、なんといってもP2Pから専用サーバへの移行である。本作はリリース後、とくに4対4マッチにてコネクティビティと安定性に問題があった。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)」内で開催される「Meet-Ups」の登壇者にフォーカスを当てインタビューするこの企画。第九弾は京都府精華町役場の西川和裕氏にお話をうかがう。
有限会社ハチノヨンは、PlayStation 4/Vita版『Undertale』を、日本国内にて2017年8月16日(水)にリリースすると発表した。価格は1620円(税込)。またPC/Mac/Linux向け日本語版も8月中にリリースされる予定となっており、海外版を購入済みの場合はアップデートを適用すれば日本語版を遊ぶことができる。
Bandai Namco Entertainment Europeは7月27日、「DARK SOULS – The Vinyl Trilogy」を今年の秋に発売すると発表した。『DARK SOULS(ダークソウル)』シリーズ3作品のサウンドトラックを、9枚のレコードに収録した豪華コレクターズボックスしたもの。
『Ili』は画面越しのあなたに語りかけてくるIliと対話していく2Dアドベンチャーゲームだ。開発者は本作を「ゆめにっきスタイル(Yume Nkki style game)」 と表現しており、ストーリーテリングの手法は個性的かつ実験的な作品になるという。
ドイツのインディデベロッパー「inbetweengames」は7月26日、『Alll Walls Must Fall』のSteam早期アクセス販売を8月8日より開始すると発表した。
Blizzard Entertainmentは、『Overwatch』の新ヒーロー「Doomfist(ドゥームフィスト)」解禁をふくむパッチ1.13.0.2の配信を開始した。対象プラットフォームはPC/PS4/Xbox One。先日よりPC版ではPTR環境にて使用可能となっていたが、今回のパッチで全ユーザーが「Doomfist」を各マッチで使用できるようになる。
『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』がマイクロトランザクションのテスト運用を発表してから、Steamのコメント欄やRedditのスレッドにて一部ユーザより不満の声が挙がるようになった。実際のところ『PUBG』はどのような課金システムを目指しているのか、開発元のスタンスを確認しておこう。
カナダのインディーデベロッパーClapfootは7月27日、『Foxhole』の早期アクセス販売を開始した。対象プラットフォームはPC(Steam)。販売価格は1980円で、8月4日までのプロモーション期間中は10%オフの1782円で購入できる。
Starbreeze StudiosとBehaviour Interactiveは7月28日、『Dead by Daylight』の5つ目の追加チャプター「A Lullaby for the Dark(暗闇のララバイ)」をSteamでリリースし、新マップ「Red Forest: Mother’s Dwelling(森の古い小屋)」のほか、キラー1人とサバイバー1人を追加した。
パブリッシャーの「No More Robots」と開発元の「RageSquid」は、ダウンヒル・バイクゲーム『Discenders』を正式発表した。「ダウンヒル」とは、マウンテンバイクにて斜面を下っていきタイムを競い合う競技種目のことだ。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































