『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にて、新たなテクニックが発見された。今回発見された「memoreset」と呼ばれるグリッチを『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』で使えば、リンクはこれまで以上に遠くへぶっ飛んでいくことが可能となる。
Boss Key ProductionsのCEOであるCliffy Bことクリフ・ブレジンスキー氏は5月14日、同スタジオが閉鎖した旨を発表した。4月10日に早期アクセス入りしたばかりのバトルロイヤルゲーム『Radical Heights』については、近い将来までサーバを稼働させ続けるとのことだ。
インディースタジオContingent99は本日5月15日、『Wizard of Legend』を配信開始した。対応プラットフォームはPlayStation 4とNintendo Switchで、価格は1680円。『Wizard of Legend』は魔法使いとなりダンジョンを探索。多彩な魔法でコンボを決めて敵を倒すアクションゲームだ。
ドローンメーカーRotorX Racingが、新製品「RXWAVE/RXRASKL」の開発資金を募るKickstarterキャンペーンをおこなっている。今回彼らが製作しているのは空飛ぶドローンではなくラジコンカーだ。ドローンの技術を活かしつつ、ユーザーが所有するPlayStation 4のDUALSHOCK 4を使って操作できることが特徴で、主観視点での運転も。
『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』を共同開発するEidos MontrealのトップであるDavid Anfossi氏は、GameIndustry.bizのインタビューに答え、開発の背景などについてコメントしている。具体的には『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』の開発費について言及している。
アメリカの玩具メーカーColecoが、卓上アーケードゲーム機「Coleco Evolved Mini Arcades」を発表し、その開発資金を募るKickstarterキャンペーンを実施中だ。今回発表されたColeco Evolved Mini Arcadesは、かつての卓上アーケードゲーム機を現代に蘇らせるプロジェクトである。
今回のIndie Pickで紹介するのは『Bum Simulator』。『Bum Simulator』は、浮浪者となり都会の街で暮らすシミュレーターゲームだ。薄汚い路地裏やストリート、地下鉄などがつながったシームレスな世界を、浮浪者として生活していく。
任天堂は本日5月14日、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」を発売すると発表した。「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」は、ジャンプのキャラクターが登場するファミコンタイトルを20本収録する特別仕様の「ミニファミコン」だ。
Adult Swim Gamesは、『Death’s Gambit』を8月14日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)とPlayStation 4。『Death’s Gambit』は、開発者が『デモンズソウル』をプレイしたことで制作が始まり、『ダークソウル』を参考で開発されているアクションRPGだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。131回目です。昨日12日から京都では「BitSummit Vol.6」が開催中。ゲームだけでなく、グルメや物販も充実しており、年々イベントとしてパワーアップしていますね。
ValveはSteamや自社のゲームやサーバー、SteamOSなどの関連サービスの脆弱性を発見したハッカーに対し報奨金を支払うプログラムを開始したようだ。報奨金は脆弱性のレベルに応じて、最低は脆弱性“低”の0~200ドルから、最大は脆弱性“クリティカル”の1500ドル以上(上限金額設定なし)となっている。
Bethesdaが、SNSにてE3 2018にむけた積極的なプロモーションをおこなっている。ウォルマート・カナダにて『RAGE 2』のリークに近いかたちで情報が掲載された際には、『RAGE』Twitterアカウントがこの記載を、面白おかしく批評したことでメディアの注目を集めた。さらにTwitter上では4枚の意味深な画像を投稿している。
Electronic Artsは、『Battlefield(バトルフィールド)』シリーズの新作を今年発売することを以前より発表しているものの、ゲームの詳細については未だ大きな謎に包まれている。しかし同社は、今月中にも何らかの情報を明らかにする計画なのかもしれない。新作のヒントが『バトルフィールド1』に隠されていたからだ。
WWO Partnersは5月11日、西部劇MMO『Wild West Online』をSteamにて正式リリースした。対応プラットフォームはWindowsで、通常版の販売価格は3090円となっている。『Wild West Online』の舞台は、1800年代後半から1900年代初頭のアメリカ西部。プレイヤーは、このオープンワールドの広大な地で自由に生きる。
クイーンズ大学の研究者であるDayi Lin氏、Cor-Paul Bezemer氏、Ying Zou氏、Ahmed Hassan氏が、さまざまな側面からSteamレビューを分析した報告書を公開した。レビューとプレイ時間の関係や、ゲームレビュー特有の特徴などの傾向を分析した、興味深い内容となっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。