バンダイナムコエンターテインメントは本日9月11日、『テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER』を2019年1月11日に発売すると発表した。『テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER』は、2008年6月にXbox 360版が発売された『テイルズ オブ ヴェスペリア』をリマスターする作品だ。
インディースタジオLudic Studiosは9月10日、『AKANE』をSteamにて発売した。価格は410円で、9月18日までは25パーセントオフの307円で購入可能。『AKANE』は、日本の文化から影響を受けて制作されたという、見下ろし型視点のサイバーパンク・サムライアクションゲームだ。
スクウェア・エニックスは本日9月11日、『THE LAST REMNANT Remastered(ラスト レムナント リマスター)』を発表した。『ラスト レムナント』は、2008年に発売されたRPG。のちに要素を追加しPC版に移植されたが、それらをすべて収録しPS4でリマスターされることになる。
フロム・ソフトウェア開発のPSVR専用アドベンチャー『Déraciné(デラシネ)』の国内発売日が11月8日に決定した。『Déraciné(デラシネ)』では、「古典的アドベンチャーゲームを、最新のVR技術で描く」というコンセプトのもと、古い寄宿学校で暮らす少年少女の物語が描かれる。
木村拓哉主演のPS4新作『JUDGE EYES: 死神の遺言』が発表&体験版の配信が開始された。製品版の発売は12月13日。「龍が如くスタジオ」が送るリーガルサスペンスアクションゲーム。木村拓哉氏演じる探偵・八神隆之が現代の東京を舞台に犯罪や陰謀と闘う。『JUDGE EYES: 死神の遺言』体験版は配信済み。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、『キングダム ハーツ III』の最新映像を公開した。宇多田ヒカル氏の書き下ろしとなる楽曲「誓い」と共に、さまざまなワールドや要素を紹介する内容となっている。今回の映像の目玉はやはり「ベイマックス」のワールドの紹介だろうか。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、『LEFT ALIVE(レフト アライブ)』の最新映像を公開し、同作の発売日が2019年2月28日に決定したことを発表した。『LEFT ALIVE』は、『フロントミッション』シリーズの世界観を受け継いだサバイバルアクションだ。
KADOKAWA GAMESは本日9月10日、「PlayStation® LineUp Tour」にて『LoveR』を発表した。『LoveR』は、『キミキス』などを手がけた杉山イチロウ氏と、ミノ☆タロー名義で『ラブプラス』のキャラクターデザインを手がけた箕星太朗氏がタッグを組むタイトル。
スクウェア・エニックスは本日9月10日、「PlayStation® LineUp Tour」にて『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル』を発表した。発売時期は2019年。リマスター版では、高解像度化が実現されているほか、新たにボイスが収録されていることが確認できる。
SMACHは本日9月10日、「SMACH Z」を東京ゲームショウ 2018に出展すると発表した。東京ゲームショウ 2018では、日本上陸について満を持して発表されると記載されている。「SMACH Z」は、SMACH Zチームが開発する携帯型デバイスだ。パワフルなスペックを持った携帯型PCである。
Starbreeze Studios/OVERKILL Softwareは9月9日、ゾンビサバイバルアクションゲーム『OVERKILL’S The Walking Dead』について、10月9日からクローズドベータテストを実施すると発表した。Deluxe Editionの予約購入者には4人分のベータテスト参加権が与えられ、友人を誘って参加可能。
PS4『スパイダーマン』のゲーム内にプロポーズ用のメッセージを仕組んで欲しいというファンからの要望を受け、本作では「結婚してくれないか」と書かれた看板が実装されている。だが依頼主は既に交際相手と破局済み。ハッピーエンドを想定して作られた『スパイダーマン』のイースターエッグは、悲しい結末を迎えることとなった。
ゲームメディアGamesIndustry.bizは、9月8日付けのイギリスの週販チャートを公開した。首位を飾ったのは、9月7日にPlayStation 4向けタイトルとして発売された『スパイダーマン』。このPS4独占『スパイダーマン』の売上は、2018年最速のペースであるようだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。