宇宙空間を漂いながらサバイバル生活を送る『Breathedge』のSteam早期アクセス販売が開始された。『Breathedge』は一人称視点で無重力遊泳しながら、不死のニワトリを道具がわりに使ったり、他の宇宙をテーマにしたジョークを挟んだりと、ユーモラスな作風となっている。
『コール オブ デューティ ブラックオプス 4(CoD BO4)』のバトルロイヤルモード「BLACKOUT」のベータテストについて、先行して実施されているPlayStation 4版に加え、本日9月15日からPC/Xbox One版でも開始された。これまで調整された内容もあわせて確認してみよう。
2K Gamesは本日9月14日、『シヴィライゼーション VI』を発表した。海外にて先行発表されたが、2K Japanも日本向けに発表しており、2018年内に発売するという。『シヴィライゼーション VI』は、文明をテーマとしたターン制のストラテジーゲームシリーズ最新作。
バトルロイヤルモードで死闘を繰り広げながらウィンタースポーツを楽しむ基本プレイ無料タイトル『Ring of Elysium』のSteam早期アクセス販売が9月20日に開始される。Tencent Gamesが開発する本作では、寒波により町に閉じ込められた観光客が救助ヘリの席を奪い合う。
『アサシン クリード オデッセイ』のシーズンパスの詳細が発表され、大型ストーリーコンテンツだけでなく『アサシン クリード III』のリマスター版も含まれることがわかった。また国内Nintendo Switch版『アサシン クリード オデッセイ – CLOUD VERSION』も発表されている。
任天堂は本日9月14日、「Nintendo Switch Online」のサービス内容の詳細を発表した。加入者は、ファミコンゲームが多数収録された『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』をプレイできるのも魅力のひとつだ。サービス開始時には20タイトルがラインナップされることが今回発表された。
スウェーデンのパブリッシャーParadox Interactiveは9月14日、都市開発シミュレーションゲーム『Cities: Skylines(シティーズ:スカイライン)』のNintendo Switch版を発表した。シティーズ:スカイラインでは、プレイヤーは新たに誕生した都市の市長となり、街を整備していく。
任天堂は本日9月14日、今月19日より有料化されるNintendo Switch Onlineの詳細情報を公開した。その中で、セーブデータお預かりについての仕様を明らかにしている。『スプラトゥーン2』など一部タイトルに対応しないことも正式に明かされた。
スクウェア・エニックスは本日9月14日、『ファイナルファンタジー』作品を一挙発表した。Nintendo Switch向けには8作品もの『ファイナルファンタジー』が新たに登場することになる。あらためて、今回の発表をまとめたい。
カプコンは9月14日、本日任天堂が放送したNintendo Directを通じて『CAPCOM BELT ACTION COLLECTION』をNintendo Switch向けに発表した。海外ではPlayStation 4/Xbox One/Steam向けにも発表されている。『CAPCOM BELT ACTION COLLECTION』は、7タイトルをまとめて収録する作品だ。
インディースタジオTwice Circledは9月13日、水族館経営シミュレーションゲーム『Megaquarium』をSteamにて発売した。『Megaquarium』では、テーマパーク経営シミュレーションゲームの数々から影響を受け、そこに水族館の要素を加える形で作られた作品だ。
『アサシン クリード オデッセイ』では、マップマーカーをオフにした状態で遊ぶExploration Modeが搭載される。アイコン/マーカーに頼らずにゲーム本編を遊ぶというものだ。古代ギリシャを舞台とした『アサシン クリード オデッセイ』は10月5日PS4/XBO/PC向けに発売予定。
アークシステムワークスは9月13日、『The MISSING – J.J.マクフィールドと追憶島 –』を10月11日に発売すると発表した。『The MISSING』は、クリエイターSWERY氏が率いるインディースタジオWhite Owlsが開発するアクション・アドベンチャーゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。