東京ゲームショウ2018にて『ダイダロス:ジ・アウェイクニング・オブ・ゴールデンジャズ』の発売日が12月13日になることが発表された。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/Steam。 ニューヨークを舞台に若き神宮寺三郎を描く、ポイント&クリックアドベンチャー形式のシリーズ最新作だ。
東京ゲームショウ2018にてPS4独占タイトル『Days Gone』が試遊出展中。探索・潜入にフォーカスしたストーリーモードと、感染者の大群を一掃するフリーカーモードが用意されており、後者では武器やトラップをフル活用して感染者を屠っていくこととなる。『Days Gone』は2019年2月22日発売予定だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月20日、PlayStation 4向けオープンワールドアクションアドベンチャーゲーム『スパイダーマン』が、9月7日の発売から3日間で世界累計330万本以上の実売を達成したと発表した。
時間を操作して少年少女を島の頂上へと導くパズルADV『The Gardens Between』がSteam/Nintendo Switch/PS4向けに発売された。日本語ローカライズ有り。時間操作によりパズルを解き、ランタンの光をともしたまま島の頂上にたどり着き、ふたりの思い出に触れては次の島に移っていく。
PS4/XBO/PC『デビル メイ クライ 5』のもうひとりのメインキャラクター・ダンテに関する最新情報が公開された。トリッシュやレディといった過去作のキャラクターや、謎の人物Vに関する情報も。なお『デビル メイ クライ 5』のストアページでは、本作がオンラインマルチプレイに対応する旨の表記が確認できる。
パブリッシャーのTencent Gamesは9月20日、『Arena of Valor』のNintendo Switch版を9月25日にリリースすると発表した。基本プレイ無料で、日本でもニンテンドーeショップを通じて配信される。『Arena of Valor』は、最大5対5で戦うMOBAゲーム。
インディースタジオのサウザンドゲームズは9月19日、『Synaptic Drive(シナプティック ドライブ)』のゲームプレイ映像を初公開した。『Synaptic Drive』は、『カスタムロボ』シリーズの開発を指揮してきた見城こうじ氏が手がける新たなロボットアクションゲーム。
PS4で直感的にゲームをつくるクリエイティブプラットフォーム『Dreams Universe』の国内向け初報が公開された。コンソール機でキャラクターのモデリングから楽曲作成・編集まで自由に行えるクリエイションツールで世界中の『Dreams Universe』プレイヤーとコンテンツを共有しよう。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月20日、PlayStation 4向けペイント・アクションアドベンチャーゲーム『アッシュと魔法の筆』を国内発表した。『アッシュと魔法の筆』は、「魔法の筆」を手に入れた主人公アッシュが、絵で描いたかいぶつに命を吹き込んでいく作品だ。
今月9月16日に投稿された、とあるユーザーの『ファイナルファンタジー15』にまつわるSNS投稿が注目を集めている。投稿された動画では、『ファイナルファンタジー15』の主人公であるノクトが、“マグロ”にまたがり広大な大地を駆けている。
カプコンは9月18日、カナダにある開発スタジオCapcom Game Studio Vancouverを閉鎖する計画であることを、海外メディアを通じて明らかにした。これにより、閉鎖作業に関わる人員を残し158名のスタッフが解雇され、2019年1月に閉鎖作業を完了するとのこと。
PLAYISMは9月19日、インディースタジオNIGOROが手がける遺跡探検考古学アクションアドベンチャーゲーム『LA-MULANA 2』のNintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One版を発表した。『LA-MULANA 2』では、プレイヤーはジャンプアクションを駆使しながら、いくつものフィールドに分かれた広大な遺跡を探索する。
『Night in the Woods』の日本語版が2019年に発売される。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/XBO/PC。『Night in the Woods』は大学を中退したネコのメイが故郷の田舎町に戻り、不思議な事件に巻き込まれていくアドベンチャーゲームである。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日9月19日、「プレイステーション クラシック」を発表した。初代プレイステーションをコンパクトなサイズで復刻し、懐かしのソフトウェアタイトルを20作品内蔵したハードウェアだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。