PlayStation 4向けに無料配信されたのち、2015年4月に配信停止された『P.T.』。2015年4月までに本作をダウンロード済みの方であれば問題なくプレイできるわけだが、最近になってこの『P.T.』をプレイできなくなったという噂が流れ始めたのだ。
実写とCGパートを組み合わせたPS4/PC対象のシネマティックアクション『THE QUIET MAN』が発売された。3時間・約2000円の手ごろ価格で濃厚な物語とコンボアクションを体験。1週間後には本作の解明パートにあたる「THE QUIET MAN-ANSWERED-」が配信予定。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日11月1日、11月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。目玉タイトルとしては、『BEYOND: Two Souls』や『Bulletstorm: Full Clip Edition』がフリープレイとして提供される。
Netflixオリジナルドラマ版「The Witcher」にて主人公ゲラルト役を演じる俳優ヘンリー・カヴィルが、ゲラルト姿を初披露。スクリーンテストの動画であり、これから実際の撮影に向けて衣装・化粧など洗練されていくのだろう。「The Wither」は2019年公開予定。
『Quake』『Doom』といった90年代FPSから影響を受けた『DUSK』のSteam正式リリースが12月10日に決定。手触りのよいガンアクションや心地よいメタルサウンドなどからSteamユーザーから好評価を得ているインディー作品だ。「DUSK WORLD」というアリーナシューター形式のマルチプレイも有。
弊社アクティブゲーミングメディアの運営するパブリッシングブランドPLAYISMは、『WILL: 素晴らしき世界』のNintendo Switch版を11月15日に発売する。『WILL: 素晴らしき世界』では、複数の主人公の視点で物語が展開されていくザッピングシステムが採用されている。
EAの2019会計年度第2四半期決算にて、2018年のホリデーシーズンまでに複数のRespawn Entertainment作品がリリースされる予定であることが発表された。Respawnは現在『Titanfall』シリーズ新作、「スター・ウォーズ」のアクションADV、VR対応のFPSを開発中だ。
Ubisoftの2018-2019会計年度上期業績報告によると、同社タイトルによるデジタルセールスとプレイヤーからの継続的収益が順調に増加。『レインボーシックス シージ』『ザ クルー2』『アサシン クリード オデッセイ』といったライブサービス型タイトルがUbisoftの長期運営・デジタル化戦略を支えている。
『レッド・デッド・リデンプション2』が全世界でヒットしていることが報告されているが、それは“お色気産業”でも例外ではない。『レッド・デッド・リデンプション2』の西部劇に惹かれたプレイヤーが関連キーワードで検索をかけている。
『レッド・デッド・リデンプション2(RDR2)』の全世界累計収益が最初の3日間で7億2500万ドル(約820億円)を突破。『GTA V』の3日間10億ドルという記録は塗り替えられなかったものの、エンタメ作品としては史上2位の成績を記録している。PS4版の予約本数、初日セールス、3日間セールス記録も更新。
インディースタジオQuestionは10月30日、『The Blackout Club』のSteam早期アクセス配信を開始した。『The Blackout Club』の主人公は若者たちだ。夜のみ起こる「記憶喪失」が蔓延する町にて、少年少女が何が起こっているかを探ることになる。
Hello Gamesは10月29日、『ノーマンズスカイ』の大型アップデート「The Abyss」を配信開始した。「The Abyss」ではゲーム内の水中を大幅に拡張するアップデートとなる。『ノーマンズスカイ』の水の世界がさらに広がるだろう。
パブリッシャーのFocus Home Interactiveは10月30日、フランスのデベロッパーCyanide Studioが開発した『Call of Cthulhu』をSteamにて発売した。価格は5280円。本作は、作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの著作「The Call of Cthulhu(クトゥルフの呼び声)」をもとにした公式ゲーム。
『ghostpia』は、デンシ・グラフィックノベルと銘打たれるアドベンチャーゲームだ。iOS向けにリリースされているほか、Nintendo Switch向けに配信予定の作品。パステル調のかわいらしいグラフィックが目を引くが、バイオレンスな表現も混濁している。どのような経緯で本作は作られたのだろうか。
スウェーデンのインディースタジオBandana Kidは10月26日、『Elli』を正式発表した。あわせて、映像を公開し、Nintendo Switch向けに発売することも公表している。『Elli』は、色鮮やかなステージを探索する3Dアクションゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。