インディースタジオNEXT Studioが、パズルアドベンチャーゲーム『Iris.Fall』をPC/コンソール向けに開発中だ。『Iris.Fall』では、ゲーム内の劇場の中にある部屋にてパズルを解き、そして次の部屋へと進んでいくゲームプレイとなり、光と影が大きなテーマとなっている。
デジゲー博 2018にて出展されていた、他ゲームエンジン製の『LA-MULANA 2』を『アクションゲームツクールMV』+SpriteStudioで再現するという企画。『LA-MULANA2』のプロデューサー楢村氏、KADOKAWAの最上氏・門田氏、ウェブテクノロジの浅井氏によるトークセッション内容をお届け
Hello Gamesは11月21日、『No Man’s Sky(ノーマンズスカイ)』に新要素を追加するバージョン1.75大型アップデート「VISIONS」を配信すると発表した。先月10月に水中を拡張する無料アップデートを配信したばかり。短期間かつ高頻度で新コンテンツを追加している。
本日11月22日、セガゲームスは、PlayStation 4用ソフト『ジャッジアイズ:死神の遺言』の「一章まるごと・スペシャル体験版」をPS Storeにて配信することを発表した。PlayStation Plus加入者には本日から先行配信が開始されている。
調査会社NPDによる10月の米国売上チャートが公開。『CoD:BO4』『RDR2』が順当にランクインし、年間ランキングの1位2位にも躍り出た。『CoD:BO4』『RDR2』とも米国に限らずグローバル規模での好調ぶりが別途報じられている。また『フォートナイト』効果でヘッドセットも売上増加傾向にある。
本日11月22日、Steamオータムセールがスタートした。セール期間は日本時間11月28日の午前3時までの約5日間。Steamオータムセールでのセール対象となるのは1万3000以上と大量。そこで、最安値タイトルに条件を絞って、お買い得なゲームをピックアップしていきたい。
今回のIndie Pickで紹介するのは『Little Misfortune』。8歳の少女が母親に「永久の幸福」をプレゼントすべく旅に出るという、怪作ADV『Fran Bow』の開発陣が贈る新作である。かわいらしくもどこか不気味な『Little Misfortune』は2019Q1リリース予定。
Digital Extremesは11月21日、『Warframe』のNintendo Switch版を、基本プレイ無料として配信した。『Warframe』は最大4人でのオンライン協力プレイが可能で、プレイ時はオンラインへの接続が求められるが、Nintendo Switch Onlineへの加入は不要である。
Blizzard Battle.netにて『オーバーウォッチ』『ディアブロIII』『StarCraft II』『COD:BO4』『Destiny 2』「孤独と影」などがセールを実施中。『オーバーウォッチ』『COD:BO4』『Destiny 2』などはPS StoreにてPS4版のセールも実施されている。
『レインボーシックス シージ』で予定されていたゲーム内表現の一部変更プランが撤回された。『レインボーシックス シージ』のアジア展開拡大を想定して暴力・性的表現、ギャンブル関連のビジュアルを修正する計画であったが、コミュニティからの猛反発を受けて撤回する形となった。
今月11月20日、『キングダム ハーツ III』の開発が完了したことが、公式Twitterアカウント上で、ディレクターの野村哲也によって明かされた。長きに渡り開発された『キングダム ハーツ III』は、ついに2019年1月25日に発売されることになる。
ソニーの海外向けTwitterアカウント本日11月21日、ハリウッド映画『モンスターハンター』の画像を公開した。これまで公開されてきた映画版『モンスターハンター』のミリタリー色の強い画像とは異なり、オリジナルのエッセンスを感じさせるものとなっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。