『バトルフィールド V』が11月24日付けのイギリスのパッケージソフトを対象とした週販チャートにて、初登場4位にランクインした。順位自体は悪くないものであるが、『バトルフィールド V』の順位は、すでに発売から半月以上が経っている『RDR2』と『CoD BO4』を下回るものだ。
『オーバーウォッチ』にて、チームメイトに対する不適切な言動によって自身のアカウントをBANされたとある海外ユーザーが、Blizzard サポートの対応が適切なものであるとし、自身の罪を認めて改心するという声をRedditにて寄せている。
アークシステムワークスは11月26日、『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』について、PC(Steam)/PlayStation 4版に加え、Nintendo Switch向けにも発売すると発表した。『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』は、人気アニメ「キルラキル」初のゲーム化となる“耐繊”アクションゲーム。
『Fallout 76』にて、『Fallout 4』のNPCプレストン・ガービーになりきって遊ぶという、ロールプレイを楽しむプレイヤーが現れた。『Fallout 76』はシリーズ初のオンラインRPGということで、他プレイヤーと交流しながらのなりきりプレイを楽しんでいるようだ。
スクウェア・エニックスは本日11月26日、Nintendo Switch向け『オクトパストラベラー』のアレンジアルバム「OCTOPATH TRAVELER Arrangements – Break & Boost -」を発売することを発表した。「OCTOPATH TRAVELER Arrangements – Break & Boost -」は同作初となるアレンジアルバム。
セガゲームスは11月26日、Nintendo Switch向けに展開中の「SEGA AGES」シリーズの第4弾として、『SEGA AGES アウトラン』を11月29日に発売すると発表した。『SEGA AGES アウトラン』は、1987年にアーケードで稼働したドライブゲーム『アウトラン』を移植する作品だ。
『サイバーパンク2077』は『RDR2』のように、ローンチ時点で洗練された作品に仕上げることを目標にしているという。高品質なゲームが次々と市場に送り込まれる現在のゲーム業界において十分なパイを確保するには、最高の一作を届けることが、これまで以上に重要となってくるからだ。
Playtonic Gamesは11月23日、『Yooka-Laylee(ユーカレイリー)』のプレイヤー数が100万人を突破したと発表した。『ユーカレイリー』はRareの元スタッフが本作のために設立したスタジオにより、『バンジョーとカズーイの大冒険』の精神的続編として発表されたアクションゲームだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』のライバルは、今までのシリーズのライバルとはまた違う魅力があるようですね。
Bethesda SoftworksからPC/PS4/Xbox One向けに発売された『Fallout 76』が、うまくファンの期待に応えられていない。海外レビューからは低評価が相次ぎ、ユーザーからは不満の声が寄せられている。現状『Fallout 76』の何が課題とされているかを、あらためて紐解いていく。
『LoL』142体目のチャンピオン「ニーコ」が発表された。カメレオンのごとく味方のチャンピオンに擬態して敵を惑わす能力を有しており、主にミッド・サポートとしての運用が想定されている。同性愛者であることをオープンにしている初のチャンピオンでもある。
『ヒットマン2』について投稿したゲーマーのTwitterアカウントが一時BANされた。『ヒットマン2』に登場するキャラクターを演じる、とある“死にすぎる俳優”を殺害するという発言がきっかけであった。当該キャラクターがエルーシブ・ターゲットとなるイベントは12月4日まで開催中。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。