Nintendo Switch/PlayStation 4にてリリースされた『WILL:素晴らしき世界』。弊社アクティブゲーミングメディアがパブリッシングに携わった作品であるが、同作を作り上げたクリエイターである王妙一氏は、中国在住で、大手会社をやめた女性という経歴を持っている。
インディースタジオMalkyrs Studioが、トレーディングカードゲーム『Malkyrs: The Interactive Card Game』を現在開発中だ。本作は、物理的なカードを使用して遊ぶことが大きな特徴となっている。オフラインでもオンラインでも他プレイヤーと対戦可能なのだ。
『メトロ エクソダス(Metro Exodus)』国内PlayStation 4/Xbox One版の発売日が2019年2月22日から2019年2月15日に変更された。『メトロ エクソダス』では、過去作よりもオープンで自由度の高いフィールドが舞台に。シリーズの主人公アルチョムが安住の地を求めてロシア横断の旅に出る。
カプコンからが販売中の対戦格闘ゲーム『ストリートファイターV アーケードエディション』にて、“スポンサー表示”がなくなっていることが確認された。『ストリートファイターV アーケードエディション』において、ゲーム内広告を果たしていた機能だ。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは本日12月27日、『リードオンリーメモリーズ インテグラル』を配信開始した。『リードオンリーメモリーズ インテグラル』は、近未来都市ネオ・サンフランシスコを舞台としたサイバーパンクADVだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日12月27日、2019年1月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『ディビジョン』や『STEEP(スティープ)』がフリープレイとして提供される
一人称視点ホラー『Wounded』が2019年2月28日に発売される。姿を消した娘を探すために悪夢のような世界を旅する、マケドニアの小規模スタジオWorkbench Entertainmentの作品だ。KickstarterやIndiegogoでのクラウドファンディング失敗を乗り越えて開発を継続したパッションプロジェクトである。
Blizzardは本日12月27日、『ディアブロ III エターナルコレクション』をNintendo Switch向けに国内発売した。『ディアブロ III エターナルコレクション』は、『ディアブロ III』にて追加された新機能や改善、アップグレードのすべてを収録する決定版だ。
お蔵入りとなったファミコン版『SimCity(シムシティ)』のROM・関連資料がオープンソースとして配布され、ゲームの詳細が明らかとなった。同作は89年に発売された『シムシティ』を家庭機用にアレンジしたものだ。発売に至ったスーパーファミコン版『シムシティ』とほぼ同じコンテンツが収録されているという。
『Outlast(アウトラスト)』を目隠ししたままクリアするプレイヤーが現れた。本作のスピードランを行なっているAcroh氏が目隠し有り・グリッチ有りの条件でクリア時間10分台を記録。なお『アウトラスト』の目隠しスピードランでは、昨年SFCPudding氏が目隠し有り・グリッチ無しの記録に挑戦している。
Pikii合同会社は本日12月26日、『レミロア~少女と異世界と魔導書~』を2019年3月28日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Nintendo Switch。『レミロア』はハックアンドスラッシュとローグライトをかけあわせたアクションRPGだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。