Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。167回目です。ついに発売された『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』の空の描写は、なかなか際立っているようですね。
パブリッシャー・デベロッパーのStardock Entertainmentは1月18日、宇宙アクション・アドベンチャーゲーム『Star Control: Origins』のSteamでの販売を再開したと発表した。同作は、オリジナル原作者から、著作権侵害が訴えられていた作品である。
『Fallout 76』にて発見された全アイテム保管庫「Developer Room」へのアクセスや、アイテムの不正な複製を行う不正行為者には停止処分を下すとBethesdaが警告。『Fallout 76』では「Developer Room」で入手した未知のアイテムのトレードや売買が問題視されている。
『The Hong Kong Massacre』が1月23日、Steamにて発売される。『The Hong Kong Massacre』は香港ノワールテイストの強いハードボイルドなトップダウン・シューターだ。スローモーションやローリング/スライディング移動を駆使しながらギャングの一味を葬り去れ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。