デベロッパーのPsyonixは2月20日、車サッカーゲーム『ロケットリーグ』向けのアップデートv1.58「Friends Update」を配信したと発表。今回のアップデートの目玉は、クロスプラットフォームに対応した新たなフレンド・パーティ機能の実装だ。
『Furi』で知られるThe Game Bakersの新作『Haven』が正式発表された。恋人二人が未知の惑星で暮らすアドベンチャーRPGであり、ソロもしくは特別な相手とのローカルCo-opに対応。2020年、PCおよびコンソール向けに発売予定となっている。Steamでは日本語対応表記あり。
『ファークライ ニュードーン』英国パッケージ版の初週売上本数は前作『ファークライ5』の13%であったが、それでもチャート1位を獲得。ただし売上高は『ファークライ ニュードーン』よりも販売価格が高い2位の『メトロ エクソダス』が上であった。
Treyarch Studiosは2月14日、『Call of Duty: Black Ops 4』のPC版のバランス調整などをおこなったと報告した。その目的について、マッチング時間を削減することにつながるとしたが、コミュニティからは反発の声が相次ぎ対応に追われることとなった。
『レインボーシックス シージ』イヤー4シーズン1「Burnt Horizon」の詳細情報が公開された。攻撃側のドローンを奪う防衛オペレーターMOZZIEと、設置型スパイクで防衛側の進路を塞ぐ攻撃オペレーターGRIDLOCK。オーストラリアの中規模マップOUTBACKが追加される。
今月2月13日、英オックスフォード大学は、10代の若者における暴力性とビデオゲームに関する相互関係についての論文を新たに発表した。結論からいうと、ゲームプレイに費やした時間と10代の若者の暴力性との間に関連性は無いことが証明された。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。