2015年、『F-ZERO』シリーズの新作の開発を『バーンアウト』シリーズのCriterion Gamesが手がける直前であったとの噂が流れた。かし最近になりCriterion Gamesの設立者Alex Ward氏は、この話は曖昧な接触のまま、正式なオファーなく終わったと否定している。
『SEKIRO』の難易度を巡る議論が再熱する中、高難度2Dアクション『Celeste』の開発者が「もしも『SEKIRO』にアシストモードがあったら」というお題でさまざまな可能性を提案。こうした難易度にまつわる議論には『ゴッド・オブ・ウォー』ディレクターも参加している。
『Anthem』の最新アップデートが米国現地時間4月8日に配信予定。戦利品のドロップ品に、使用していないジャベリンの専用ギア/MODが含まれる確率が大幅低下。また近日中には『Anthem』におけるサポート運の具体的な仕様説明も予定しているという。
『ディビジョン2』の4月5日アップデート以降、シグネチャーウェポン弾薬のドロップ率が低下した点について、調査中である旨、『ディビジョン2』公式アカウントが回答。一方、倒した敵が次々とTポーズを取るという奇妙な現象も、同タイミングで報告され始めている。
Steam Databaseは4月6日、『ボーダーランズ2』のSteam版に投じられたユーザーレビューにて、「トピずれのレビュー(Off-topic review)」の検出が初めておこなわれ、4000件以上の不評レビューがレビュースコアから除外されたと報告した。
Bethesda Softworksは4月5日、『Fallout 76』4月9日に配信するパッチ8以降に実装するコンテンツの詳細を発表した。同アップデートで追加される修理キットを巡って、海外のコミュニティからBethesdaへの猛烈な反発の声が上がっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。