アークシステムワークスは11月26日、『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』について、PC(Steam)/PlayStation 4版に加え、Nintendo Switch向けにも発売すると発表した。『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』は、人気アニメ「キルラキル」初のゲーム化となる“耐繊”アクションゲーム。
『Fallout 76』にて、『Fallout 4』のNPCプレストン・ガービーになりきって遊ぶという、ロールプレイを楽しむプレイヤーが現れた。『Fallout 76』はシリーズ初のオンラインRPGということで、他プレイヤーと交流しながらのなりきりプレイを楽しんでいるようだ。
スクウェア・エニックスは本日11月26日、Nintendo Switch向け『オクトパストラベラー』のアレンジアルバム「OCTOPATH TRAVELER Arrangements – Break & Boost -」を発売することを発表した。「OCTOPATH TRAVELER Arrangements – Break & Boost -」は同作初となるアレンジアルバム。
セガゲームスは11月26日、Nintendo Switch向けに展開中の「SEGA AGES」シリーズの第4弾として、『SEGA AGES アウトラン』を11月29日に発売すると発表した。『SEGA AGES アウトラン』は、1987年にアーケードで稼働したドライブゲーム『アウトラン』を移植する作品だ。
『サイバーパンク2077』は『RDR2』のように、ローンチ時点で洗練された作品に仕上げることを目標にしているという。高品質なゲームが次々と市場に送り込まれる現在のゲーム業界において十分なパイを確保するには、最高の一作を届けることが、これまで以上に重要となってくるからだ。
Playtonic Gamesは11月23日、『Yooka-Laylee(ユーカレイリー)』のプレイヤー数が100万人を突破したと発表した。『ユーカレイリー』はRareの元スタッフが本作のために設立したスタジオにより、『バンジョーとカズーイの大冒険』の精神的続編として発表されたアクションゲームだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』のライバルは、今までのシリーズのライバルとはまた違う魅力があるようですね。
Bethesda SoftworksからPC/PS4/Xbox One向けに発売された『Fallout 76』が、うまくファンの期待に応えられていない。海外レビューからは低評価が相次ぎ、ユーザーからは不満の声が寄せられている。現状『Fallout 76』の何が課題とされているかを、あらためて紐解いていく。
『LoL』142体目のチャンピオン「ニーコ」が発表された。カメレオンのごとく味方のチャンピオンに擬態して敵を惑わす能力を有しており、主にミッド・サポートとしての運用が想定されている。同性愛者であることをオープンにしている初のチャンピオンでもある。
『ヒットマン2』について投稿したゲーマーのTwitterアカウントが一時BANされた。『ヒットマン2』に登場するキャラクターを演じる、とある“死にすぎる俳優”を殺害するという発言がきっかけであった。当該キャラクターがエルーシブ・ターゲットとなるイベントは12月4日まで開催中。
インディースタジオNEXT Studioが、パズルアドベンチャーゲーム『Iris.Fall』をPC/コンソール向けに開発中だ。『Iris.Fall』では、ゲーム内の劇場の中にある部屋にてパズルを解き、そして次の部屋へと進んでいくゲームプレイとなり、光と影が大きなテーマとなっている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。