アメリカにて連続発生した複数の銃撃事件を受け、ドナルド・トランプ大統領は銃乱射事件とゲームの存在を紐付けた。ゲームと暴力との因果関係について注目が集まっているなか、ゲーマーの間ではとあるインターネットミームの投稿が活発になっているようだ。
ゲームクリエイター斎藤成紀氏が、独自の目線でポーランドの生活やゲーム事情を伝える新連載。斎藤氏は、さまざまなゲーム制作に携わってきた開発者だ。そんな彼の目線を介して、ポーランドのゲームづくりや文化を紹介する。
『スカルガールズ』開発元新作『Indivisible』の発売日が10月8日に決定した。対応言語には日本語も含まれている。まずはPS4/Xbox One/Steam向けに同日発売され、後日Nintendo Switch向けにもリリースされる。『Indivisible』は東南アジアの神話をベースにした2D横スクロールアクションRPGだ。
エンターグラムは8月8日、ガールズ・メンタル・サスペンス『幻想牢獄のカレイドスコープ』を正式発表した。『幻想牢獄のカレイドスコープ』は、竜騎士07氏が企画・シナリオを担当し、原画を樋上いたる氏が手がける作品。
カプコンはYouTube公式チャンネルの番組で『モンスターハンターワールド:アイスボーン』のバランス調整について発表した。属性・弱点特攻・渾身のスキルとガンランスのバランス調整について、開発意図を踏まえつつ説明を行った。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。