『デス・ストランディング』ニコラス・W・レフン監督が演じるハートマンを紹介する新トレイラーが公開された。ハートマンは、21分ごとに心拍停止し、3分間あの世を彷徨い、AEDにより息を吹き返すというルーティンを繰り返している。
『ストリートファイターV』プロモーションプロデューサー綾野智章インタビュー。EVO開催前にしてCAPCOM Pro Tourのコントローラー利用に関するルール改定を行った理由や、国内eスポーツの賞金問題についてうかがった。
Electronic Artsは7月26日、サブスクリプションサービス「EA Access」をPlayStation 4向けにサービス開始した。利用するには、PlayStation Storeにて「EA Access Hub」アプリをダウンロードした上で、月額518円もしくは年額3002円にて加入する流れ。
ゲーム内における表現規制は、いつの時代も議論されるトピックだ。レーティング機関がゲーム内の表現の可否を判断することが多いが、最近ではプラットフォームホルダーもまた表現の可否を審査する立場にある。改めて任天堂とSIEのポリシーを整理しよう。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。