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パブリッシャーのThunderful Publishingは10月3日、『Lonely Mountains: Downhill』を、10月23日に発売すると発表した。『Lonely Mountains: Downhill』は、マウンテンバイクに乗って山を駆け下りる自転車ゲームだ。
スクウェア・エニックスを脅迫し、ゲームイベントを中止に追い込んだ男が警視庁に逮捕されたことがわかった。スクウェア・エニックス側が被害を公表した後は、謝罪のメールを送っていたという。
『ポケットモンスター ソード・シールド』の新情報がGame Informerにて独占公開されたが、訂正が入っている。用意されるジムの種類は18種類ではないとのこと。
セガゲームスは10月4日、『龍が如く』シリーズのナンバリング最新作『龍が如く7 光と闇の行方』に登場する新規ジョブの情報を公開した。本作の舞台である横浜・伊勢佐木異人町には、職業紹介所である「ハローワークみさき」が存在する。
『ボーダーランズ3』最新パッチ/Hotfixes配信。モズの無限グレネード制限、フラックのペット強化、一部ボスの弱体化などが主な目的とされている。なお『ボーダーランズ3』は現在20周年記念企画実施中
Epic Gamesストアにて、PC版『Minit』の配信が開始された。配布期間は10月10日まで。Devolver Digitalからリリースされたユニークな高評価アドベンチャーゲームが、今なら無料で手に入る。
第二次世界大戦の時代にて、女性の死の謎を追うサイコロジカルスリラー『Martha is Dead』発表。『Martha is Dead』は『The Town of Light』開発元の新作であり、Steamにて2020年発売予定となっている。
『Bloodborne(ブラッドボーン)』でハロウィンを祝うファン企画が考案される。『Bloodborne』にて決められた衣装をまとい、ヤーナムの街を巡り歩こう。
『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』Nintendo Switch/PS4向けに2020年1月23日発売。『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』は、菌糸に汚染された滅亡後の世界で、ロボットが少女を世話するRPG。日本一ソフトウェアより発売される。
『CoD』eスポーツ大会配信やPC版『黒い砂漠』公式生放送をサポートするクローク株式会社が人材募集中。ライブストリーミング分野において大型案件を多く抱える配信スタジオの人気の秘訣やこだわりに迫る。
今年8月、ゲーム実況配信者のNinjaことTyler Belvins氏が、活動の舞台をTwitchからMixerに移した。なぜ配信プラットフォームの移籍を決めたのか、氏の妻が理由を明かしている。
カプコンはPlayStation 4版『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の無料大型アップデート第1弾の内容を、ゲーム内のイベントページにて公開した。「金獅子ラージャン」に加えて、導きの地に溶岩地帯が追加される。
王国運営シム『Yes, Your Grace』Steam向けに正式発表。『Yes, Your Grace』では、国王として家族、民、隣国の頼みごとに悩まされながら、限られたリソースを管理。来たる戦争に備える。
Fellow Travellerは10月3日、見下ろし視点のステルスアクションゲーム『The Church in the Darkness』をNintendo Switch/PlayStation 4向けに配信開始した。カルト組織への潜入を題材にした作品である。
『ディビジョン2』マニング国立動物園の隠しボス「The Agony」が2か月経ってようやく発見された。なお『ディビジョン2』のタイトルアップデート6では、マニング国立動物園が侵略ミッションのラインナップに拠点として加わる。
個人開発者Lucas Pope氏は10月3日、『Return of the Obra Dinn』のコンソール版を2019年10月18日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch/Xbox One。ゲームは日本語字幕/UIに対応している。
人気配信者Dellor氏が、PC版『Apex Legends』を実況中に敵に倒されたことに怒り狂いキーボードを破壊。その映像が出回ったことで、Twitchよりアカウント停止処分を受けたことが議論を呼んでいる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)のCEOであるJim Ryan氏は10月1日、WIREDのインタビューにて、PS4のクロスプラットフォームプレイが、ベータ段階を終了したと言及した。
PS4のプロフィール画像に設定できる「アバター」。そんなアバターについて、超高額なものが海外にて登場したかと思いきや、すぐに削除されたとしてRedditにて話題となっている。
スパイク・チュンソフトは10月2日、モノづくりアクションADV『テラリア』Nintendo Switch版の発売日が、2019年12月19日であると発表した。価格はパッケージ版/ダウンロード版ともに税別3800円。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。





















































































































