イギリスのデベロッパーThree Fields Entertainmentは2月20日、『Dangerous Driving 2』の発売を予定していることを同社公式サイトにて明かした。本作は、昨年発売された破壊レースゲーム『Dangerous Driving』の続編として、2020年のホリデーシーズンにリリースする予定だという。
弊社アクティブゲーミングメディアのインディーブランドPLAYISM及びWhy so serious?は、KADOKAWA協力の元『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』を3月13日に配信開始すると発表した。
TaleWorlds Entertainmentは2月20日、『Mount & Blade II: Bannerlord』のSteam早期アクセス配信を3月31日より開始すると発表した。将来的には多言語に対応する予定となっており、日本語の実装も予定されている。早期アクセスの期間は1年が想定されているとのこと。
今月2月18日に実装された『ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ』のパッチ5.2にて、「希望の園エデン零式:共鳴編」が追加された。零式は実装されるごとに世界中のレイドチームが入念に準備をして世界最速クリアを目指す「レイドレース」が行われるが、今回は日本のチームが勝者となった。
CD PROJEKT REDは2月19日、Nintendo Switch版『ウィッチャー3 ワイルドハント コンプリートエディション』向けに、アップデート3.6を配信開始したと発表した。アップデート3.6では、さらにディスプレイ設定の中の「後処理」設定の拡張も実施されている。
『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』の3月31日の海外での発売に向けて、『ペルソナ5』で主に海外で問題視されていた「同性愛者に対する蔑視」ではないかとされるシーンを変更すると、アトラスのコミュニケーション・マネージャーAri Advincula氏が語っている。
Maple Whisperingは、『One Step From Eden』を2020年3月26日にリリースすると発表した。対応プラットフォームはNintendo SwitchおよびSteam。『One Step From Eden』は、『ロックマンエグゼ』の戦闘に着想を得た高速・ローグライト・デッキRPGだ。
スクウェア・エニックスは2月18日、生放送番組「DFFアーケード&NT合同公式生放送 ~2月アップデート特集~」を実施。その中で2月20日の大型アップデートをもって、『ディシディアファイナルファンタジー(以下、ディシディアFF)』の大型アップデートを終了すると発表した。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。