カプコンは2月12日、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』無料大型アップデート第3弾の情報を公開した。同アップデートにて、激昂したラージャン、猛り爆ぜるブラキディオスの特殊個体2頭が追加される。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にて、また新たなグリッチが発見されたようだ。その名もThunderclap Rush。その内容はというと、閃光のように一瞬で敵に近づき攻撃をするという、なんともかっこいい技である。
コジマプロダクションは2月11日、昨年より延焼が続いていたオーストラリア森林火災に関し支援活動を表明。その一環として、支援用オリジナルグッズの販売を開始した。2020年2月29日23時59分まで、公式HPより購入することが可能となっている。
庵野監督のカラーから出資を受けたことでも話題となった「ゲームマガジン」の運営会社のバカーの元社長にして『殺戮の天使』の仕掛け人、現在はWhy so serious?の代表であり、ゲーム編集者を自称する斉藤大地氏にお話を伺った。
BioWareは2月10日、公式ブログを更新し『Anthem』の改修を発表した。ゲーム体験における長期的な再設計と、目標達成のループに関するコアゲームプレイの見直しをはかり、意味のあるリワードによってチャレンジやプログレッションをしたくなるような動機付けをおこなっていくと表明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。