任天堂は2月17日、Nintendo Switch Online加入者限定のイベント「いっせいトライアル」の次回対象ソフトが『Dead Cells』に決定したと発表した。同サービスの加入者は、2月24日12時から3月1日18時までの1週間のあいだ、本作を好きなだけ遊ぶことができる。
映画「ソニック・ザ・ムービー」が2月14日、ついに北米など海外で公開され、好調なスタートをきった。北米では興行収入が公開から3日間でおよそ5700万ドル(約62億円)に達し、昨年ヒットした「名探偵ピカチュウ」公開3日間の5430万ドルを上回っている。
エターナルバンド実装以来『FF14』は同性婚を認めてきたが、衣装は性別に対応するものしか着用することができなかった。しかし、2月18日に実装されるパッチ5.2「追憶の凶星」においてその性別制限を撤廃。男性キャラクターも女性キャラクターも、ドレスかタキシードの好きな方を選べるようになった。
『ポケットモンスター ソード・シールド』において、シリーズ3の開始と共に実施されるランクバトルのレギュレーション変更について、海外向けに発表が行われた。ランクバトルシリーズ3は3月1日に始まり、フシギダネやゼニガメとその進化系を含めた一部のポケモンが使用可能になるという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。