国内外に向けてスマートフォン向けタイトルを配信しているUnlock Gameは3月12日、『進撃三国志』公式Twitterアカウントにて、武器「方天画戟」を紹介するツイートを投稿した。しかしながら、これはオリジナルのものではないようだ。
弊社アクティブゲーミングメディアのインディーゲームパブリッシャーPLAYISMとWhy so serious?は3月12日、『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。
セガゲームスは3月12日、Nintendo Switch向けフィットネスゲーム『Zumba de 脂肪燃焼!』を6月18日に発売すると発表した。『Zumba de 脂肪燃焼!』は、186か国・1500万人以上に親しまれている世界的なフィットネスプログラム「Zumba(ズンバ)」の公式ゲームだ。
『ディビジョン2』DLC配信後の、敵体力&攻撃力が高すぎる問題の解消を目指すと開発者が発信。脱バレットスポンジ&ビルド多様性確保へ。『ディビジョン2』では、3月上旬に「ウォーロード オブ ニューヨーク」DLCが配信され、先日シーズン1が開幕した。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』にて、宇宙らしき場所が確認されている。発見者となったのは、ゆきのさん。ゆきのさんは『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』をプレイする中で発見した、宇宙とも言える場所の存在を明らかにした。
中国・上海のコスプレイヤーThe_bai_ying(白影研发部)氏の作品が話題を呼んでいる。同氏は「我が子を病院に連れていくため」として『デス・ストランディング(以下、デススト)』に登場するBBポッドそっくりの装置を作成したのだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。